よくマンションなどで、最上階が一部屋少なくなっているところが
ありますよね。正式な名称は知りません(多分「斜線規制」?)が、
北側に隣接する建物の日照を妨げないために、マンション最上階の
北側を、一部屋分作らないでいる所です。
近所にこのようなマンションがあったら、入り口の郵便受けの所を
チェックしてみてください。
マンションによって (*)は、あるはずのない部屋の分の郵便受けが
あることがあります。(もちろん、部屋番号や名前などは書いて
ありません)このような郵便受けを見つけたら、そこを架空住所
として、郵便物の受け取りに使ってしまいましょう。
もちろん、受取人の名前は実在しない適当な名前でOKです。配達
する郵便物の宛先に、そのマンションの正しい住所と(実在しない)
部屋番号が書いてあって、その部屋番号に相当する位置に郵便受けが
あれば、郵便屋さんはちゃんと配達してくれます。(その郵便受け
に名前が書いてなくてもちゃんと郵便受けに入れてくれます)
あとは適当な時期に、夜中にでもマンションに行ってその郵便受け
をチェックすれば、全くリスクなく、郵便を受け取ることができます。
(*)管理人の常駐している様な高級マンションではなく、アパートに
毛の生えたような安マンション(特に賃貸マンション)を探すことです。
こういう所は、金をかけない作りになっているので、最上階だけ郵便
受けの個数を減らすようなことはしていません。また、届いた郵便物
をピックアップするのにも、管理人さんがいないほうが都合がいい
ですよね。
2006年06月25日
この記事へのトラックバック
法律に詳しい方に聞いてみないと・・
まぁ知識程度にとどめておいてくださいね><
もしいい加減な配達担当者であれば確認せず憶測でポストに配達しますが、自分が担当していた時は確認させられました。
体験談ですね。名無shitさんの情報を交えると
管轄により使えないようですね・・・
管理人がいないようなアパートの場合はどうなるんでしょうか?
私の郵便物の体験談をすると、親が引っ越して配達先の住所を変更しているのに、その後何ヶ月間か以前の住所の方へ間違って郵便物を届けていたので、結構いい加減だなと感じました。
つまり、ポストはあっても届けが何も無いのであれば部屋の存在を確認するはずです。ただ、全員が全員ちゃんと確認するかといえば人間なのでそうではないと思います。
郵便ではありませんが、メール便はこの配達原簿が無いためか住所が一致すれば名前が違おうともどんどん投函していました。おかげで誤配率はものすごいようでした。メール便であれば部屋の存在しないポストにも投函する可能性は高いと思います。
>メール便であれば部屋の存在しないポストにも投函する可能性は高いと思います。
は興味深いですね・・・
被告は罪状を全面否認していたが、裁判長は「被告の説明は不自然、不合理で、全く信用することはできない」と退けた。花田被告は同日、控訴した。