2006年03月13日

無料で電話番号を調べる方法

電話番号を調べるとき、有料の104に頼ってはいませんか?
確かに個人宅の電話番号は、104でしか調べられないこともありますが、お店や企業の電話番号であれば、ネットで簡単に、それも無料で、探すことができてしまいます。
これからは目的によって使い分けるといいかもしれませんね。


 【iタウンページ】
  http://itp.ne.jp/
 【無料電話案内104.com】
  http://104.com/wtel
 【てるジオ】
  http://www.telgeo.com/

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公衆電話の通話料を安くする方法2

最近の携帯電話の普及により、以前に比べ利用する機会が減った公衆電話。
しかし、携帯電波の入らない地下街や地方などで、どうしても利用しなくてはいけない場合もあるかと思います。
そんな公衆電話にも実は通話料を安くする方法があるのです。
通常、公衆電話から電話をかけると60秒で10円がかかります。
しかし次の方法であれば10円で90秒かけることができます。
また割引サービスも併用すればさらに安くすることができるのです。
方法は簡単です。
クレ・カードというサービスに申込みをするだけです。
これは日本テレコムが発行しているカードで入会金・年会費は無料。
利用方法は、このクレ・カードを公衆電話に入れ、暗証番号に続いて相手先の電話番号を入力するだけ。
料金は自宅の電話料金と一緒に請求されてきます。
また自宅で局番割引などを入れていれば、公衆電話でかけた分までさらに割引されます。
ただし、マイラインで日本テレコムに登録されている必要があります。
詳しくは下記をご参照ください。

http://service.japan-telecom.co.jp/homeuse/fuka/ccard/

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公衆電話の通話料を安くする方法1

よくある公衆電話の通話料をもっと安くする方法があります。
その方法も簡単で合法的です。
それは、NTTで発行している『カードC』と呼ばれるカードを使うのです。
これを使えば、NTTコミュニケーションズの『テレチョイス』『テレジョーズ』『テレワイズ』が割引サービスで受けられることができるのです。
まず、それぞれの割引サービスの内容を説明すると、
『テレチョイス』は、選んだ市外局番への通話が一日中安くなるサービスで、
『テレジョーズ』は、夜間・休日の通話が月極で安くなるサービスで、
『テレワイズ』は、すべての市外局番への通話を一日中安くするサービスです。
ところで、このお得な『カードC』とは一体どのようなカードなの?と思われますが、
『カードC』は、公衆電話で使った通話料を自分の契約している固定電話回線の料金と一緒に請求してくれるもので、このカードを持っていれば、その場でお金も必要ないし、カードの度数も減ることのないので、いざというときにはとても便利。
毎月100円の手数料がかかってしまうが、よく公衆電話を使う人ならすぐら元が取れるはず。
なお、お申し込みする方法は、普通に0120−121−444(クレジット通話専用番号)に電話をするだけでOK。
知らなきゃ損するこのサービス。
さぁーはやく『カードC』を手に入れよう。
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電話番号から住所と氏名を調べる逆引きを安価でする方法

住所と名前がわかれば、104で、電話番号を調べることができます。
しかし、その逆で、電話番号から、住所と名前を調べるのは、意外に難しいことです。
これを逆引きといいます。
でもちょっとしたソフトを購入すれば、簡単にこの逆引きができます。
そのソフトとは、年賀状ソフトです。
これらは、入力の手間を省く目的で、電話番号のデータベースが予め入っています。
電話番号を入れれば、自動的に住所と名前が入ります。
年賀状の作成に使わなくても、これだけで十分役に立つソフトになります。
その他、逆引きができるものとしては、カーナビゲーションシステムが挙げられますが、取り付けなども含めれば金額的に高価になります。
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相手がナンバーディスプレイサービスに申し込んでいるか調べる方法


電話をした相手がナンバーディスプレイに加入しているかは実は簡単に分かってしまいます。
方法は簡単で、相手に電話がつながるまでの時間で判断することが出来ます。
まず相手をダイヤルして、呼び出し音がなるまでに数秒ほど時間がかかることがあります。
その場合、ナンバーディスプレイに加入しています。
ナンバーディスプレイ加入者へ電話をかける場合、相手が着信者のデータを収集するのに多少の時間がかかってしまうのです。
目安は4秒。
慣れてくると分かるようになります。
できればナンバーディスプレイに加入していない人と比較してみて、ぜひ自分で判断できるようにしてみてください。
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人気チケットを電話予約する方法!5件

【リダイヤルシステムを利用する。】
人気アーティストのコンサートや演劇などのチケットを電話で予約するような場合、電話がつながりづらいというのが定番。
これは膨大な電話が特定の交換機に集中することによる交換機のパンクを防ぐために、電話局がその接続量を制限しているからです。
そのような条件の中で、私たち一般の人が電話で予約をしようとしても、なかなかチケットをゲットできることは少ないのですが、業者等のプロの方であれば、確実に確率を上げて人気チケット等をゲットしているのです。
それでは具体的に人気チケットをどのようにしたらゲットできるのかをご紹介します。
まず電話をかける電話番号を調べます。
電話番号を調べると言っても、一般的に公開されている代表番号ではなくて、その裏に隠されている子番号を調べるのです。
大手のチケットセンターには、代表番号の他に子番号というものが存在します。
これらの子番号とは、一つ一つの電話回線に割り当てられている電話番号のことで、これらがすべてまとめられて、代表番号になっているのです。
私たちが電話をかけるときも代表番号に電話をしますが、流れとしては、代表番号を経由して、それぞれの回線の子番号に電話がつなげられているのです。
電話がつながりづらいチケットセンターには、代表番号に電話をかけるより、これらの子番号に直接電話をかけてしまう方が電話がつながりやすいのです。
その子番号は有料ではありますが、「DAブラックホール」というソフトを利用して割り出します。
詳しくは下記サイトをご参照・お問い合せください。
http://www.nda.co.jp/soft/
そして、子番号を割り出したら、代表番号にではなく、その子番号に集中して電話をかけるようにします。
方法は短時間の間に確実にリダイヤルするのが、シンプルでありベストです。
短時間の間にたくさんリダイヤルするには、一般的な電話機ではなく、専用のリダイヤル電話機が必要になります。
このようなリダイヤル電話機はオークションサイトや秋葉原などの専門電気街で売っています。
また最近では、パソコンを利用してリダイヤルをする専用のソフトも出回っています。
この状態で電話予約をすれば、電話予約できる確率は数段上がります。
多少お金はかかりますが、そんなに難しいものではありませんので、よく電話予約をするような方はぜひ挑戦してみてください。

なお、「公衆電話からの発信が有利」と一般的によく言われていますが、これは効果がありません。
NTTでは、災害時等の「災害型輻輳」体制の時には、公衆電話を優先させますが、チケット予約等の「企画型輻輳」体制では、公衆電話は優先対象にならないのです。
ご参考までに。


【コツを利用する】
その他にもチケットをとるコツとして有名な情報をご紹介します。
ご参考までに。
コツ1!
一般家庭電話から電話をかけずに、公衆電話からかける。
一般的に家庭の電話より
公衆電話の方が緊急時の為に優先的につながりやすくなっているということです。
コツ2!
市外局番を省略せずにダイヤルする。
たとえば東京に住んでいる方でも03をダイヤルする。
コツ3!
専用ダイヤルを利用する。
例えばクレジットカードの会員専用番号にかけるとかです。
混雑率はかなり低くなっています。
コツ4!
Yahoo!BB等のIP電話からの発信が有利らしいです。

【ファンクラブを利用する】
最近よく使われている方法ではありますが、人気バンドやグループのファンクラブに入る方法です。
一部の業者では営利目的でファンクラブに片っ端から入っているところもあります。
ファンクラブであれば、優先予約や先行予約が多く、座席も良い場所になることが多くなっています。

【イベンターの会員サービスを利用する】
イベンターやプロモーターの会員サービスを利用する方法です。
これは、イベントやコンサートの主催や企画を行う会社で、このような会社では実際に会員サービスを行っているところがあります。
それではそれらのイベンターやプロモーターの社名をご紹介します。
詳しいサービスや情報はホームページや直接電話をするなどして、各イベンターやプロモーターにお問い合せください。
イベンターやプロモーター一覧
1.ウドー音楽事務所
2.キョードー東京、キョードー東北、キョードー北陸
3.ホットスタッフ
4.ディスクガレージ
5.フリップサイド
6.H.I.P
7.サウンドクリエーター
8.グリーンズ

【抽選のチケットを狙う】
eプラスや、えきねっとなどのチケットサービスでは、人気チケットは抽選で販売しています。
気力がなくても、運が良ければ当たる確率があり、人気チケットでもゲットできるかもしれません。
会員登録が必要ですが無料です。
ただし抽選後、もし当選しても辞退ができませんので、本当にほしいものだけを狙うようにしましょう。
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国際電話を格安でかける方法2

国際電話を通常より安くかけられる方法です。
インターネット通信方式の電話で、インターネットの技術を利用し音声をデジタル信号にして送受信するものです。
このように聞くとちょっと難しそうですが、使い方はただ単純に一般の電話から電話をかけるだけです。
ただしこれをご利用するには電話回線とプッシュホンの契約が必要です。

◆インターネット通信方式の国際電話◆
通話の手順は、
1.まず下記で紹介するサービス提供会社のいずれかに申込みします。
【JENS】
http://www.jens.co.jp/
【千代田産業 テレマトリックス】
http://www.telematrix.co.jp

2.申込みをするとIDが取得できます。

3.ID取得後、もし国際電話をかける時は、サービス提供会社が用意している専用回線にまずは電話をします。
この番号は通常の国内の番号です。

4.音声ガイダンスにしたがい、通常の電話と同様に国番号、相手の電話番号を押せばOKです。

  〜注意〜
●ID取得にはクレジットカードが必要な場合もあります
●またプリペイドカード方式のサービス提供会社もあります。
●通話方法はサービス提供会社によって異なります。

次にアメリカを例にとって通話料金の比較をしてみると、JENSは、1分あたり19円。
千代田産業は、1分あたり24円。
NTT-MEは、1分あたり24円。
KDDコミュニケーションズは、1分あたり22円。
TVSは、1分あたり25円。
ちなみに通常の国際電話(NTTコミュニケーションズ)を利用した場合、1分間で53円程度です。
アメリカの場合が料金的に一番差が出づらいですが、他の国であれば差額はもっと生じます。


◆コールバック方式による国際電話◆
通話の手順は、
1.まず下記で紹介するサービス提供会社のいずれかに申込みします。
【Call Now】20
http://www.01-com.com/callnow/index.htm
【Global Tel】18
http://tech.millto.net/~isumataq/cbinfo_j.htm
【alpha1】27
http://www.alpha1.com/jintro.htm
2.申込み手続きが終了後、サービス提供会社指定の電話番号に電話をかけます。
4.1コールだけしてすぐに切ります。
5.折り返し、電話がかかってくるので、受話器を取ります。
6.自動の音声ガイダンスが流れるので、指示にしたがい相手の電話番号を入力します。

  〜注意〜
●サービス提供会社によっては英語でのお申込、及び英語での音声ガイダンスになります。
●お申込手順・通話方法はサービス提供会社によって異なります。


◆その他◆
実は無料で国際電話をかける方法があるのです。
ただし次のデメリットがあります。
●音質は決していいとは言えません
●つながりづらいです
●ネットへの接続料金はかかります
●パソコン通信速度などのネット環境によって質に差が出ます
●パソコンに接続できるマイクが必要です
●英語のガイダンスである
これらたくさんのデメリットがありますが、テレホーダイの時間などであれば、完全無料で利用できます。
方法は、「ホットテレホン」というサービスを利用します。
英語のサイトなので、できれば翻訳ソフトを利用しながらサービスを利用しましょう。
http://www.hottelephone.com
この他には、タダTELという日本のサイトもありますが、広告が入ります。
http://www.tadatel.co.jp/

上記のホームページにリンクし専用のソフトをダウンロードします。
その後、ソフトの指示に従い相手先の電話番号を打ち込めばOKです。
参考までに。


詳しくは各サービス提供会社にお問い合わせください。
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国際電話を格安でかける方法1

ファミリーマート内にイベントの券が買える機械があります。
多分、店に入ってすぐ左に。
その機械で、格安国際電話GIフォンというメニューを選びます。
プリペイド式の1000円か3000円分のコースを選び、自分の使用する電話番号を登録します。
紙幣を機械に投入、しばらくすると、レシートが出てきます。
それをレジに持っていくと、購入明細書兼領収書がもらえます。
登録後、10分以内に使用可能です。
その領収書に一般電話番号からと携帯電話からの2つの電話番号が記載されており、使用する電話が一般電話でも、携帯専用の指定された13桁の番号にかけます。
すると、残額のアナウンスが流れ、後は、通常に相手先の電話番号を入力します。
操作はこれだけです。
13桁の番号は、あらかじめスピードダイアルとして登録しておくと便利です。
24時間いつでも、例えば、アメリカに1分間10円で国際電話がかけられます。
注意事項は、一般電話専用の13桁番号にかけると、1分間20円となってしまいます。
また、携帯番号にかければ確かに1分間10円ですが、別途に市内料金がかかるかもしれません。
それでも、1分間12−3円でしょうか。
コールバック形式と違い、通常の電話方式と殆ど変わらず大変便利で安心です。
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電話機のボタンを押さずに電話をかける方法

ピーポーパーと電話をかけるときに音がすると思います。
実は電話機はその音を認識して、電話をかけているのです。
この信号を受話器の口元に当てれば、電話機のボタンを押さなくてもダイヤルすることができます。
この信号がてきるものとしては、一部の携帯電話やプッシュホン信号を専用に出す機械も市販されています。
また松下製などの携帯電話機でもプッシュ信号を出すものがあるので、そちらでも利用することが出来ます。
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ナンバーディスプレイに加入しなくても着信番号を調べる方法2

いま電話が鳴っていたのにでられなかったような場合、「誰から電話かしら?」と気になったりしませんか?
自宅の電話で着信した電話番号を知るには、ナンバーディスプレイに対応した電話機と、NTTのナンバーディスプレイサービスへの申し込みが必要となります。
しかし、ナンバーディスプレイ対応の電話機と申し込みがなくても手軽に着信した番号を調べる方法があります。
方法は簡単です。
1.着信番号を調べたい電話から、「136」にダイヤル。
2.そして続けて「1」をダイヤルする。
3.すると着信日時と電話番号を音声ガイダンスでご案内してくれます。
ただし、このサービスは1回30円がかかります。
また一つ前の履歴しか調べることはできませんが、定額料なしで手軽にできるサービスなので、ぜひ利用してみてください。
またナンバーディスプレイ対応の電話機がないのに、どうしてもナンバーディスプレイサービスを利用したいようであれば、次のような方法であれば、着信番号を調べることが可能です。
1.NTTの「ボイスワープ」サービスを申し込みます。
2.その転送先電話番号を携帯電話にします。
3.すると固定電話にかかってきた電話が携帯に転送され、携帯電話にかかってきた相手の電話番号が表示されます。
ただし、この技は経済的に見ればあまり実用性はありません。
ボイスワープも月額かかる有料サービスですし、携帯に転送すると固定回線から携帯への通話料もかかりますのでご注意ください。
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ナンバーディスプレイに加入しなくても着信番号を調べる方法1


かかってきた相手の電話番号を知ることのできるNTTのサービス「ナンバーディスプレイ」。
しかし、このサービスも毎月の定額料400円(事務所用は1200円)がかかる他に、初回に工事費2000円も必要になります。
しかし、このナンバーディスプレイに加入しなくても、最後にかかってきた電話の日時と相手の電話番号を一回30円だけで調べられる方法があります。
方法は簡単です。
1.着信番号を調べたい電話から、「136」にダイヤル。
2.そして続けて「1」をダイヤルする。
3.すると着信日時と電話番号を音声ガイダンスでご案内してくれます。
ただし、このサービスは1回30円がかかります。
また一つ前の履歴しか調べることはできません。
でも定額料なしで手軽にできるサービスですので、ご利用してみてはいかがですか?
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自分の加入しているマイライン会社を簡単に調べる方法

一時話題になったマイライン。
自由に電話会社を選べるようになったこのマイライン。
しかし複雑になったばかりか、さらには顧客獲得競争が加熱し、複数重なって登録されたり、知らないところで勝手に登録されていたりと、いろいろ問題もありました。
そこでこの裏技。
実は簡単に自分がどこのマイラインに今現在登録されているかを簡単に調べてしまうことができるのです。
1.自分の契約していると思われる電話会社の4桁の認識番号を押します。
2.自分の今電話をかけている電話番号を押します。
3.すると話し中の音が流れる前に微妙に聞こえる音で判断できます。

話し中の音が鳴る前に
→ピピピっという効果音が聞こえた場合、1.で押した契約していると思われる電話会社と違う電話会社に登録されています。
→普通に話し中になった場合、1.で押した契約していると思われる電話会社に無事に登録されています。

例えば、日本テレコムにマイラインを申し込んでいる方が調べる場合、
1.日本テレコムの認識番号、0088を押す。
2.自分の電話番号を押す。
3.普通に話し中になるようであれば日本テレコムに登録されています。
他社に登録されている場合は、ピピピっという効果音が一瞬鳴ります。

なお、電話会社の認識番号は次のとおりです。

NTT東日本 0036
NTT西日本 0039
NTTコミュニケーションズ 0033
日本テレコム 0088
KDDI 0077
東京電話 0081
九州電話 0086
フュージョンコミュニケーションズ 0038

※ただし調べる方がマイラインプラスのみ可能な技です。
市内、市外などで別々の電話会社に登録されている通常のマイライン契約の方ではご利用いただけません。

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「117」から着信する方法!(未確認)

特に意味はないのですが、時報117から着信させる方法があります。
1.「117」にダイヤルする。
2.つながったら、受話器を置いて電話を切るボタンをゆっくりなペースで連打します。
3.受話器から、「プップップップッ」という音が聞こえたら受話器を置きます。
4.すると5秒ほどしてから呼び出し音がなり、電話に出ると時報117が流れ始めます。
なお、受話器から「プーーーーーー」と聞こえたら失敗です。
再度やり直してください。
また出来る電話機と出来ない電話機があるようです。

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電話番号が存在するかを簡単に調べる方法

一般家庭の電話番号が存在するかを簡単に調べる方法があります。
これを使えば偽番号の発見ができます。
方法は「チェックフォンナンバー」というフリーソフトを利用する方法です。
ただしデータが古い可能性もありますので完璧ではないかもしれませんけど。
詳細・ダウンロードは下記URLからどうぞ。

http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se126964.html?r

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「#」ボタンの有効活用法

電話のボタンの中で「#」って何に使うんだろう?と思われたことはありませんか?実際ほとんど使いません。
しかし、この役立たずの「#」ボタンにもちゃんと使える機能があります。
その機能とは留守番電話ガイダンスをカットする!というものです。携帯電話などに電話をかけて相手が不在の時などに、留守番電話につながることがあるかと思います。
その時「こちらは○○です、ただいま〜」のようにガイダンスが流れます。しかし、この間にでも携帯への通話料は加算されているのでイライラしたことはありませんか?
そんな時にこそ「#」ボタン!
留守番電話の応答ガイダンス中に「#」ボタンを押すと、ガイダンスをカットし、すぐにメッセージを入れることができるようになるのです。これで僅かながら電話代が浮いちゃいます。
※ただし、携帯電話会社によってはカットできないところもあります。
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話し中の相手が、電話を終えたことを知る方法

電話をかけても話し中。何度も何度もかけても話し中。そんなことでイライラしたことはありませんか?
しかしこの方法を使えば、話し中の相手が、通話を終えた時点で呼び出し音で知らせてくれる方法があります。
1.相手が話し中だったら、まず電話を切る。
2.「159」をダイヤルする。
3.続けて「1」をダイヤルする。
これだけでOK!あとは受話器を置いて待っていればいいのです。相手が電話を終了すれば、呼び出し音でお知らせしてくれます。ただし携帯電話やフリーダイヤル等、利用できないものもありますのでご注意ください。
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通話中の雑音を少しでも軽減する方法

混雑した駅や街中では電話の声も聞きづらく、また相手もあなたの声が聞きづらいはず。
基本的に公衆電話の場合、周囲3メートル、携帯の場合、周囲4メートル程度の音を拾うということ。つまり周りの雑音まで拾ってしまうため声が聞きづらくなる。
そこで少しでもその雑音をカットする方法をご紹介します。
まず話を聞く時には、受話器の口の部分を片手で完全にふさぐ。
通常は送話口から入った騒音が自分にも聞こえてしまいます。
そこでその送話口をふさぐことにより自分で聞くときの雑音が軽減されます。そして話す場合は、送話口の周りからの騒音が少しでも入らないように手で囲みます。それだけでも結構相手には聞こえ方が変わってきます。なお、よく見られる片耳をふさぐ行為や前屈みに丸まって話すことは逆に聞こえづらくなってしまいますので注意しましょう。
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一般電話から携帯電話へ3分80円で通話する方法

一般電話から携帯電話、また携帯電話から一般電話への通話料はいまだ普通の通話に比べて割高なのが事実。
しかし、これらの通話料を一律3分間80円で通話する方法が存在するのです。
方法はNTTコミュニケーションズの「コミュニケーションズ・チョイス」というサービスを利用する方法です。
これは月額300円でお申込できます。
またお得なことに300円分の無料通話が含まれています。

普通、一般電話から携帯にかける場合、携帯会社にもよりますが、3分間で80円〜180円くらいかかります。これが一律80円に。
また携帯電話から一般電話にかける場合も普通であれば、携帯電話会社の料金プランによって通話料は決められますが、その料金プランに関係なく、3分間一律80円で通話することができるのです。
携帯で安い基本料金のプランを選ぶと通話料は高くなりますが、このサービスと併用すれば通話料も安くすることができてしまうのです。
これは本当にお得なサービスです。ぜひ利用してみては?
詳しくは下記URLをご参照ください。

http://www.ntt.com/shop/naiyou/c_choice/c_choice.html

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フリーダイヤルを月額100円で利用する方法

着信側が通料を負担するフリーダイヤル。
一般的にはビジネス用と思われがちですが、実は家庭用のフリーダイヤルサービスもあるのです。またこれを上手に使えば、いろいろ便利になります。
例えば、指定した相手だけからしか着信させなくさせることや、出先でお金を持っていなかったときなどに自宅に電話をできたりします。
また引っ越しなどしてもフリーダイヤル電話番号は変更されないのでこれまた便利です。
これを利用するには、NTTコミュニケーションズの「パーソナルフリーダイヤル」というサービスをお申込するだけです。
これは月額100円(工事費別途1000円)で利用できます。
ぜひご利用してみてはいかがですか?
詳しくは下記URLをご参照ください。

http://www.ntt.com/shop/naiyou/pfd/top.html
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フリーダイヤルの月額使用料1000円を無料にする方法

0120等の局番で始まる番号で、電話をした相手先が通話料を負担するサービスのフリーダイヤル。一般家庭にはあまり縁のない話かもしれませんが、企業やお店などでは導入されているところも多いかと思います。
通常、このフリーダイヤルを利用するには、毎月の基本使用料1000円を払う必要がありますが、この1000円を払わないで、このフリーダイヤルを利用する方法があります。つまり基本料なしでフリーダイヤルを使うことができます。まず企業等と個人の家でのメリットを挙げてみます。

【企業・お店の場合】
 →毎月の固定費を削減できる。
 →基本料がないので、気軽にフリーダイヤルを導入ができる。

【一般の家庭の場合】
 →外出時お金がなくても家に電話をかけられる。
  つまり後日、家の請求とまとめてくる。
 →電話番号がもうひとつ持てる。

無料にする方法は簡単です。フリーダイヤル回線をNTTから第二電電(日本テレコムやKDDI)にするだけです。
それなのに、現在のフリーダイヤル番号を変えずに、つまりNTTで配布された番号のまま利用することができるのです。また日本テレコムやKDDIに申込みする費用などは一切かかりません。これは最近になって利用可能になったシステムです。
詳しくは、日本テレコムのフリーコールスーパー、
http://service.japan-telecom.co.jp/business/fuka/fcall/
あるいはKDDI等のホームページをご参照ください。またその他、受付代理店等にお問い合せください。
http://www.pcom.ne.jp/0120.htm
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