2006年03月13日

お年玉付き年賀はがきで、宝くじ気分を味わう方法


今後、普通の切手やハガキを購入する予定がある皆さん!
普通に切手やハガキを買うのは、とてももったいない話です!
1年分、購入する予定・金額分を、全部、お年玉付き年賀はがきで購入してしまいましょう!
たとえば、1年をとおして20万円くらいの切手やハガキを使う予定があるようであれば、お年玉付き年賀はがきを、20万円分購入してしまうのです。
もちろん、そんなに年賀はがきを書くわけではありません。
実は、年賀はがきで、それほどお金をかけずに、宝くじ気分を味わうことができるのです。
簡単に言えば、1枚2.5円で、お年玉年賀はがきの抽選を楽しむことができるのです。
手順は次のとおりです。
1.お年玉付き年賀はがきを買えるだけ買う。
 ただし、切手やハガキとして、今後利用する予定がある金額分だけに してください。
2.年賀はがきを書かずに、抽選の日を待つ。
3.抽選結果が出たら、照合してみましょう!
4.抽選に外れた分を、郵便局で、切手もしくはハガキに変えてもらう。
 ただし、このとき1枚につき5円の手数料が割り引かれてしまいます。
5.以上、これで1枚2.5円で、楽しめたことになるのです。
細かく説明すると、
たとえば、5,000分100枚のお年玉年賀はがきを購入したとします。
 5,000円=1枚50円×100枚
100枚購入して、抽選日。
4等のお年玉切手シート130円分は、100枚あたり3枚当選します。
つまり、390円分は、元がとれます。
そして残りが全部外れていたとしても、1枚45円で切手やハガキに交換できるので、45円×97枚=4,365円は、さらに元がとれます。
つまり390円分+4,365円=4,755円は、戻すことができるのです。
ということは、5,000円で購入して、4,755円戻ってくるということは、100枚255円の投資をしたことになります。
よって、1枚あたり2.5円で、お年玉年賀はがきの抽選を楽しむことができるというわけです。
本物の宝くじほど、賞金はありませんが、1等が当たれば、ハワイ旅行などがゲットできてしまうのです。
宝くじ1枚300円で買うよりは、お年玉年賀はがき120枚(実質300円)を買う方が楽しめる?
ぜひ今年の年末は、お年玉年賀ハガキを買い占めちゃいましょう!
まだまだ先の話ですが(笑)
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個人向け国債をタダで維持する方法

個人向け国債は、国が発行する債券で、銀行や郵便局で購入することができます。
国債を買う場合には、国債の取引を行うための口座が必要となります。
この口座を持つためには、年間1,200円程度の維持費がかかります。
しかし、これを無料で使う方法があります。
方法はかんたんで、郵便局を利用するだけです。
郵便局では、維持費なしで口座を持つことができます。

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長期不在の時に届いた郵便物を預かってもらう方法


旅行などで、家を長期で留守にする場合、ポストに郵便物が溜まっていると、留守にしているという事が分かってしまい、防犯上でも良くないことです。
そんなときに便利な方法をご紹介します。
実は、郵便局では長期不在時に届いた郵便物を預かってくれるというサービスがあります。
方法は簡単で、専用の用紙に必要事項を記入して、郵便局に出すだけ。
預かってくれる期間は、最大30日間。
長期不在の際には、ぜひ利用してみて下さい。

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インターネットから郵便を送る方法

実は、インターネットから簡単に普通郵便を送る方法があります。
方法は、郵便局の『ハイブリッドめーるサービス』というサービスを利用します。
このサービスは、パソコンで入力した文章を、インターネットを利用して送信すると、郵便局が文章を印刷して、専用の封筒入れ、指定した送り先に届けてくれるというものです。
これでどこにいても郵便を出すことが出来ます。
詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www1.hybridmail.jp/


そして実は、内容証明もインターネットを利用して簡単に送る事ができるのです。
方法は、『e内容証明』というサービスを利用します。
このサービスは、パソコンで入力した文章を、インターネットを利用して送信すると、郵便局で『差出人宛』と『受取人宛』の2枚の内容証明の証明文を作成し、日付印を挿入し郵送してくれるというものです。
http://www3.hybridmail.jp/mpt/

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荷物を少し軽くする方法

郵便物の荷造りをするときに少しでも軽くして郵便代を節約したいものです。梱包材料を軽くしたり、封筒に軽いものを利用したりして、軽くする方法もあります。またゆうパックなどでも同様のことが言えます。
そんな細かい何グラムの世界ではありますが、数が多くなればなるほど、金額的にはかなり変わってくるものです。
実は少しではありますが、荷物を軽くする方法があります。
それは、伝票類を貼らないで郵便局に持っていく方法です。
例えば送り先を記入する伝票、普通郵便ではありませんが、ゆうパックや代引き伝票などは、かなりの重さがあります。
その伝票を荷物に貼り付けて郵便局に持っていき、重さを測ってもらうと伝票の重さまでもカウントされてしまいます。
しかし実は郵便局の規定により、伝票の重さは含まないものとされているのです。つまり、本来であれば郵便局でも伝票抜きの価格で計測しなくてはいけないのですが、郵便局員がわざわざ貼ってある伝票をはがして計測してくれるなんてことは、めったにありません。
なので、郵便物を出すときは、伝票は貼り付けない状態で持っていき、重さの計測が終わった時点で貼り付けるようにしましょう。
ちなみにゆうパックや代引き伝票の重さはかなりあります。
複写が5枚程度あるばかりか、ハガキ1枚も複写になっているのです。
今まではその分の重さまでも加算されていたのです。
実例を挙げます。
楽しい裏技・裏情報!の有料情報集をCD-ROMで代引きにて郵送する際、伝票を貼らないでもっていけば、1コあたり20円安くなります。
でも面倒なのでいつも貼った状態で郵便局に持ち込んでしまっているのですが。。。。
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出した荷物や書留の配達状況を調べる方法

皆さんが出した小包や書留が今どこのあたりまで届けられているかをパソコンや携帯電話を使って簡単に調べることができます。
詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.post.yusei.go.jp/tuiseki/index.htm

郵便を出したら、いつ届くのか知りたいと思いませんか?
送り先の相手に確認したらまだ届いていない、と言われ心配になった
ことはありませんか?
これはインターネットで簡単に調べることができます。
ただし、できるのは郵便を出したときに引受番号をもらっているものだけです。ポストに入れた普通のハガキなどはできません。
書留や小包などを郵便局に出すと、差出人用の控えの用紙をもらえます。

この用紙に書いてある番号を郵便局の追跡サービスで入力すれば、
自分が出した郵便物が今どこにあるか、どういう経路で送られているかを調べることができます。

すでに配達されていた場合は「配達完了」の表示がされていますし、
配達したけど留守だったときは郵便屋さんが郵便局に一度持ち帰って
保管しているので「不在留置」となっています。

詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.post.yusei.go.jp/tuiseki/index.htm
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ゆうパックにしかないオリジナルサービス


最近はヤマト運輸の宅急便など民間の宅配業者に押され気味のゆうパック。しかしゆうパックにしかない無料のサービスがあるのです。それは商品がお届けされたことをはがきで教えてくれるサービスです。何月何日に商品を配達しましたというところまで教えてくれるのです。これで「ちゃんと荷物届いたかな」なんていう不安から解消されますね。
ちなみにこのサービスはゆうパックの伝票にある「返信用ハガキの要・不要」という欄があるので、そこの要に○をつけるだけで大丈夫です。またこの欄がない伝票であれば郵便局員に聞いてみましょう。
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紙を使わないで郵便を送る方法


もう21世紀。手紙やはがきの時代はもう終わり!?
そんなことないかもしれませんが、実はパソコンだけあれば、プリントアウトをしなくても手紙を送る方法があるのです。
それも郵便なのに料金はすべて後払い!
それはハイブリッドめーるというサービスを利用する方法です。
これは文章のデータを指定された郵便局のサイトに送り、そのデータを郵便局がプリントアウトして、届けてくれるというものです。ただしこのサービスを利用するには簡単な登録が必要になりますのでご注意ください。詳しくは下記サイトにて。
http://www1.hybridmail.go.jp/cgi-bin/a50709101d.cgi
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間違えてポストに入れてしまった郵便物を取り戻す方法

1.郵便物を入れたポストに書かれた集配局を調べる。ほとんどの場合ポストの集配時刻プレートに書いてあります。

2.その集配局に行き、窓口にて『取り戻し請求』する。

3.その請求の際に必要となるのは、身分証明書・印鑑・手数料。
ちなみに手数料は局内での郵便物の処理具合によって異なってきます。
発送準備前であれば無料で大丈夫なのですが、発送準備後の場合は240円がかかります。

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人気の記念切手を簡単・確実に買う方法

限定の切手や記念切手など、マニアにとってはたまらないもの。
そんな記念切手を簡単に買う方法がある。それも確実に。
それは郵便局のサービスの一つである『切手通信販売サービス』というのを利用する方法です。
手続き方法は、郵便局の窓口で『切手注文用郵便為替用紙』という用紙に 必要事項を記入し、切手の代金と返送料金を一緒に添えて申し込むだけ。ある程度大きな郵便局であれば確実にありますが、町の小さな郵便局でも 申し込みできるところはあります。
ただ注意が必要なのは、発売日2週間前までにお申し込みが必要となるので注意しましょう。

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文章力がなくても簡単に手紙を書く方法

いざ手紙を書こうと思っても、良い文を書こうと意気込んでしまって、ペンを持ったまま悩んでしまいます。
文章を書く事は難しいですよね。
そんな時に役立つ方法があります。
この方法を利用すれば、普段手紙を書き慣れない人でも、たくさんの文例集から自分に合った内容のフォーマットを選び、簡単に手紙を書く事ができてしまうのです。
もちろん、フォーマットの文章を自分で好きなように変える事もできますし、背景も付ける事ができます。
さらに、作成した文章をそのままプリントアウトして、送る事ができます。
その方法は、ゆうびんホームページ内にある「レターなび」というサービス利用するのです。
このサービスは、もちろん無料で利用する事ができます。

http://www.post.yusei.go.jp/navi/index.html
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張ってしまった未使用切手をきれいにはがす方法

はがきや封筒に貼ってしまった切手をきれいにはがす方法があります。
方法は非常に簡単です。
まず洗面器などにぬるま湯をいれてください。
そこに切手の面を下にして入れてください。
しばらくすると切手がはがれ落ちます。
はがれたらあとは乾かすだけです。
また切手と切手がくっついてしまった場合のはがす方法は、冷蔵庫に入れて切手の湿気を取り除きます。
時間にして約20分程度。
これだけで普通にはがすことができます。

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メッセージ付きの切手を特注する方法

普通、郵便局などで切手を買えば、決まったデザインのものでしかありませんが、最近では「写真付き切手」サービスで、自分の好きな写真を持ち込みして、切手することができるようになりました。
しかし、実は「写真」以外でも切手にしてもらうことができるのです。
つまり、メッセージやイラストなどなど、オリジナリティー満載の切手ができてしまうのです。
実際に、写真付き切手サービスのパンフレットを読んでみても、できるのは「写真」だけと限定されていますし、郵便局員に聞いてみても、写真のみという返答されることが多いです。
それでも、写真付き切手サービスの申込み用紙にある、所定の写真貼付欄に、写真ではなく、メッセージやイラストを貼り、切手にしてもらうことができます。
また企業などであれば、自社のロゴを使用したりして、自社オリジナル切手なんていうのも可能です。
ぜひ試してみてください。
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なんとしても当日消印にしてもらう方法

大切な書類や懸賞の締め切りで、○○日消印有効!なんて言う表示をよく見かけられるかとは思いますが、万が一ポストの集荷時間に間に合わず、郵便を出し遅れてしまった場合。
実は対処方法があるのです。
1.まず郵便物が集められる地域の集配局を探す。
2.そこに行って、時間外窓口に行く。
3.「速達郵便」として郵便物を出す。
これで大丈夫です。
郵便局といえば、夕方5時になったら閉まってしまうというイメージがありますが、郵便物については24時間受付してくれるところが、かなり多くあります。
下記URLにて、郵便局の営業時間が確認できるので、お住まいの地域で、24時間開いている郵便局を探してみて下さい。
http://dpo.japanpost.jp/

※一部の地域では時間外窓口を設置していない場合があります。
※ゆうちょ窓口での取扱になるサービスは利用できません。
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書き損じはがきを交換してもらう方法

年賀状を書いていて、書き損じをしてしまうことは誰しもあるかと思います。
そんな失敗した書き損じのはがきは郵便局に持っていけば1枚に付き5円の手数料を引かれますが新しいものと交換できます。
ただし交換する時期が肝心!この交換はもちろん期限はありませんので、どう せならお年玉くじの抽選が終わった後に持っていった方がいいかもしれません。
もしかしたら当選してる可能性もありますしね。
また書き損じのはがきなどを郵便局に持ち込むと、5円の手数料はかかりますが、引き取ってくれるというお話はご紹介しましたが、実はさらなる裏技が。
実は年賀状の場合、書き損じのはがきではなく、友人などにもらった年賀状を書き損じと言って、引き取ってもらうことができるのです。
実際、年賀状の場合は消印もつきません。
ただし差出人があまりにも遠い地域の住所になっているとできませんし、多くの数はできません。
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海外への郵便を通常より安く送る方法

海外に送る郵便の価格は通常で、はがき(定型サイズ)で一律70円。
封書は条件によって価格は変動しますが最低で90円かかります。
これより安く送れる方法をいくつかご紹介します。
まずは「航空書簡」を利用することです。
これを使えば送り先に問わず均一90円で送ることかできます。
地域によってはずいぶんお得になる場合があります。
これに似た方法で、船便で送るということもできます。
こちらも均一60円で送ることができます。
ただし船便の場合、配達に2ヶ月程度かかってしまいます。
その他にも、印刷物扱いやグリーティングカード扱いで送ると値引きが受けられますので、場合によっては使い分けしてみましょう。
なお、お申込は郵便局でできます。
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郵便を安く出す方法5

郵便物を郵便局で送る場合、通常であれば、下記のような料金設定になっています。
50gまで 120円
100gまで 140円
150gまで 200円
250gまで 240円
500gまで 390円
しかし、この価格より格安で郵便物を送ってしまう方法があるのです。
ある方法で郵便物を送れば、下記の料金で送ることができます。
100gまで 110円
300gまで 160円
600gまで 210円
この方法とは、ヤマト運輸の「ヤマトメール便」を利用する方法です。
これは郵便局が配達をするのではなく、民間業者の宅配会社「ヤマト運輸」が配達するもので、サービス内容は、郵便局のサービスと変わりません。
また、ただ安いだけではありません。
なんと、電話をすれば、郵便物を自宅まで取りにきてくれ、さらにはその郵便物が無事に届いたか、インターネットを使って確認することまでできてしまうのです。
これはお得で便利なサービスです。
ただしこのサービスを利用するには、登録料3ヶ月に付200円(永続登録で4000円)がかかります。

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郵便を安く出す方法4

ちょっと手間はかかりますが、確実に郵便を安く出す方法です。
この方法を使うと、80円かかる郵便が30円〜60円程度で送れるようになってしまうのです。
それは郵便物を海外から送る方法です(笑)
国内の郵便代金と国際郵便との価格差を利用した方法です。
ただし手間はちょっとどころではないかもしれませんし、価格もレートによって変動するので、活用は難しいかもしれませんが参考までに(笑)。
※万国郵便条約によれば、このような方法(リメーリング)は禁止されているようです。
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郵便を安く出す方法3

郵便局が発行しているプリペイド方式のカード「ふみカード」。
このカードがあれば、自販機で切手やはがきなども購入できてしまいます。
このカードは金券ショップなどに出回っており、たいがい値引きされて販売されています。
地域によって価格差はありますが、2%〜9%程度割引きされています。
切手やはがきを購入するのが確実な場合にはカードで買うことをオススメします。
もちろん切手を金券ショップで直接買ってしまう方法でも多少は割引きされているのでお得です。

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郵便を安く出す方法2

国内に郵便を出す場合に安くする方法をご紹介します。
通常の郵便の場合、定型の封書なら重さ25gまでが80円です。
これを60円で送る方法があります。
それは郵便局の通常サービスにある「郵便書簡(ミニレター)」を利用する方法です。
もちろん25gを越えなければ、写真やグリーティングカード等も同封できてしまいますのでお得です。
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郵便を安く出す方法1

通常、官製はがきは50円ですが、45円で送る方法があります。
それは「エコーはがき」というものを利用する方法です。
これは機能的には全く普通の官製はがきと変わりはないのですがはがきの表面下に広告が入っているのです。
その広告料の収入分、はがきが安くなっているという原理なのです。
なので、その広告を気にしない、差し支えない方であれば、
ぜひこのエコーはがきを利用してみましょう。
なお、このエコーはがきは郵便局の窓口で販売しています。

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ゆうパックを安く送る方法2

ゆうパックを10%割引で送る方法があります。
それも誰でもできて、さらに24時間ゆうパックを送ることが出来るという方法です。
方法はYahoo!ゆうパックを使う方法です。
これはファミリーマートとYahoo!が提携して行われる新サービスで、24時間ファミリーマートでゆうパックを出すことが出来て、さらに料金も割引されるというものなのです。
ただしこのサービスを利用するには準備が必要です。
1.Yahoo!JAPANのサイト上でYahoo!ゆうパック会員登録をする。
2.インターネットで発送申し込みを行う。
3.送料をオンライン決済する。
4.自宅近くのファミリーマートに持ち込む。
これでOK。これだけ済ませれば店頭で伝票記入する必要もありません。
ぜひ皆様も使ってみてください。

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ゆうパックを安く送る方法1

10個送ると1個無料で出せる事で有名な「ゆうパック」ですが、もっと安く送る方法があります。
実は、ゆうパックを送る際の送料は、切手で支払うことが可能なのです。
まず金券ショップへ行き、切手を安く購入します。
その後、郵便局へ行き、金券ショップで購入した切手で送料を払います。
ゆうパックを頻繁に利用する人なら、この方法でお得に荷物が送ることができますので、時間がある人は、ぜひ試してみてください。
(さらに10個以上まとめて送る場合は、すべての荷物の送料が2割引きになります。)

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