2006年03月18日

1Fで見ているビデオを2Fでも見られるようにする方法


1Fで見ているビデオの映像を、直接に配線などをつなぐことなく、2Fでも1Fと同じビデオの映像を見る方法があります。
それも特に工事をする必要もなく、簡単にできます。
もちろん1Fと2Fではなくても、この方法を使えば離れた場所で、同じビデオの映像を見られます。
方法は下記のとおりです。

1.再生をする方のビデオ(以下、1Fのビデオ)で背面に2つのアンテナ端子があることを確認してください。
一つ目は、アンテナからアンテナ線を引き込む入力側と、二つ目は、ビデオからテレビのアンテナ端子に引き込む出力側、があります。
2.次にアンテナから配線を入力側にではなく、出力側に接続します。
3.そしてビデオの出力チャンネルを1チャンネルか
2チャンネルどちらかに設定します。
詳しくはビデオの取扱説明書をご覧ください。
4.これでOKです。
2Fのテレビでビデオを見る場合、1Fのビデオで設定した出力チャンネルに合わせれば見ることができます。

※テレビには必ずアンテナ線をつなげてください。
※1Fのテレビにも分配機などを使ってアンテナ線をつないでください。
※室内アンテナでは利用できません。


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誰でも簡単に本を出版するチャンスを得る方法


誰しもは一度は本を出版して、印税生活を味わってみたいもの!?
でも、そんなコネもないし、実力もない。。
あきらめるのはまだ早い。
実は誰でも簡単に本を出版するチャンスは平等にあるのです。
あとは実力次第・内容次第になりますが、確率は0ではありません。
その方法は、アルファポリスというサイトを利用する方法です。
http://www.alphapolis.co.jp/index_dbc.php
ここでは、あなたの作品が公開され、読者や一般ユーザーからの投票や出資を募り、一定数を超え、審査を通過したら、めでたく出版できるというものなのです。
某有名小説もここから生まれています。
ぜひ自分の力を試してみて下さい。

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本を捨てるのはもったいない!本を上手にリサイクルする方法

いらなくなった書籍。
捨てるのはもったいない!
本は確実に売れる、確実にリサイクルできる優良品なのです。
そもそも書籍は、国民の文化振興の観点から、販売価格に
ついて独禁法の適用除外となっているのです。
普通の商品であれば、値下げ販売されたりすることがありますが、
書籍は店舗などでは定価販売を前提としているため、
中古品でも高く売れる可能性が高いのです。
さて、では不要になった書籍をどこで処分すればいいのか。
それを実現してくれるのが、Amazon.co.jpのマーケットプレイスです。
ここはAmazon.co.jpが提供する個人の人でも新・中古の書籍を自由に販
売できるシステムで、販売価格も自由に設定できます。
実はここで古本などの書籍を販売する方が、古本屋や
ブックオフに販売するよりは、高価で売ることが出来ます。
配送作業も自分でやる必要があり、多少手間がかかりますが、
ゴミにするよりは断然いいと思います。
お金にもなりますし、資源の節約にもなります。



Amazon.co.jpマーケットプレイス
http://www.amazon.co.jp/

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無料で雑誌を読む方法

雑誌を購入するとき、たいがい立ち読みなど試し読みをして購入するか、
いつも決まった雑誌を購入するかだと思います。
しかし、書店に置いていなかったり、また専門誌の場合、試し読みなど
はできず、購入もためらってしまうことがあるかもしれません。
でも実は無料で雑誌の試し読みをできる方法があるのです。
それも最大45日間。
雑誌の定期購読サービスを提供している「富士山マガジンサービス」で
は、雑誌の試し読みサービスがあり、無料で雑誌の試し読みを行う事が
できてしまうのです。
もし、実際に読んで、その雑誌が気に入らない場
合、納得が行かなかった場合、期限内に返却(キャンセル)すれば、一
切の代金がかからないシステムになっています。
http://www.fujisan.co.jp/

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映画予告編のカラクリ

映画の予告編を見て期待をし、そしていざその映画を見てみると意外とつまらない。
そんな経験したことはないですか?
実際、予告編には「全米第1位」だとか「アカデミー賞受賞」とか、さらに誇大的表現が多数使われているので、映画の予告編は何でもおもしろそうに見えてしまうことが多いようです。
もちろん皆さんの好みなどもありますが。
ではここでよく出てくる売り文句とその解説をご紹介します。
これで少しは予告編に惑わされることが少なくなると思います。

【アカデミー賞受賞作品】
よく登場するこの表現。
しかしアカデミー賞にもいろいろな種類があり、ただ単にこの賞を受賞しているからといって映画自体がおもしろいとは限りません。
例えばアカデミー賞の美術賞を受賞しただけでもアカデミー賞受賞作品なのです。
肝心なのは何の部門で賞をもらったかです。
1.作品賞−もっとも権威のある賞で一般的に言われる本物の「アカデミー賞」受賞作品です。
2.監督賞・脚本賞−作品自体に質が高いことが多いです。
3.美術賞・撮影賞・衣装デザイン賞・編集賞は、映像的にはとても見応えあると思いますが、ストーリー的には見劣りすることがあります。
4.主演女優賞・男優賞、助演女優賞・男優賞は、その受賞者の演技などは見物ですが、映画自体への表彰ではありませんので、当たり外れがあります。
5.その他、音響賞、視覚効果賞、音響効果賞、メイクアップ賞、作曲賞、脚色賞等でも、アカデミー賞受賞ですが、予告編等では気を付ける必要がありそうです。

【アカデミー賞ノミネート作品】
もっとも警戒しなくてはいけない売り文句。
ただ単にアカデミー賞にノミネートしているだけで、その賞をもらえた訳でもありませんし、上記でご説明したように何の部門の賞でノミネートしているかも注目する必要があります。
しかし、予告編などではノミネート段階でも大々的に宣伝しています。

【全米興行収入1位】
実際の売上高1位。
もちろん1位になるだけ全米で人気があったものを日本で公開するのですが、問題はその期間。
ほんの一瞬だけ1位になったからと言って、その1位をご自慢している映画は外す可能性があります。
というより、ほとんどこの手で予告編は紹介しています。
何週連続1位などであれば一応は評価されているということなので安心です。

【全米○○1位】
その○○の中に聞き慣れないものがよく入ることがあります。
ランキングで1位なのかもしれませんが、そのランキング自体に価値があるものなのか判断が必要になります。
現実、上映される映画のほとんどが上記のいづれかに属しているのです。

※ここで紹介している予告編の見方について、映画のおもしろさは個人的差があります。
あくまで判断されるのは皆様個人です。
この情報はぜひ参考材料としてご利用ください。


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映画好き必見!映画館で映画を毎回1,000円で見られる方法

年間20回以上、映画館に行く人であれば、元がとれる方法なので、本当に映画好きでないと、採算が取れないかもしれません。
しかし、いついっても、映画館で映画を1000円で見られる方法です。
これは映画館や映画タイトルを問わず、いつでも1000円で見られるようになる方法なのです。
方法は簡単で、財団法人 日本映画テレビ技術協会の会員になる方法です。
この会員になれば、顔写真付きの会員証が支給され、それを提示するだけで映画館の割引対象となるのです。
この会員になるために、一定の費用がかかるため、ある程度、ヘビーな映画館ユーザーでないと元がとれません。

入会金で3000円
年会費12000円
会員証作成費500円(3年に一度)

上記の費用がかかります。
ただし、対象となる映画館は、東京都・愛知県・大阪府・京都府・福岡市・神奈川県・宮城県・札幌市・埼玉県・千葉県・広島県・兵庫県・奈良県のみとなってしまいますので、ご注意ください。
http://www.mpte.jp/

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映画を少しでも安く見る方法


【その1】前売り券を買う!
文字通り前売り券を買うと通常より200円から300円程度安く映画を見ることができます。
もしお二人で行くようでしたらペアチケットがオススメ。
ペアで3000円程度でご購入できます。

【その2】映画サービスデーを利用する!
地域によって、特定の日に映画館に行くと割引される映画サービスデー!
例えば毎月1日が1000円均一になるなどのサービスです。
地域別の割引日は下記のとおりとなります。
 東京都−毎月第1水曜日
 神奈川県−毎月1日
 大阪府−毎月第1水曜日
 兵庫県−毎月1日
 京都府−不定期
 千葉県−毎月1日
 埼玉県−毎月1日
もちろんどこの都市でも割引は受けられますので、神奈川と東京といったかたちで月に2度、割引を受けることも可能です。

【その3】クレジットカード提示による割引!
この割引は劇場によって異なりますのであらかじめご確認ください。
これはVISAやJCBなどのクレジットカード提示するだけで割引になることがあります。

【その4】やっぱり定番、学割!
学生の特権、学生証を提示すれば学生料金で映画が観られます。

【その5】劇場ごとに発行しているクーポン券を使う!
劇場によっては独自の割引クーポン券を発行しているところがあります。
ネットから割引クーポン券をプリントアウトすれば何枚でもクーポンがご利用
できます。
ワーナーマイカルシネマズ
http://www.mycal.co.jp/wb_mycal/Theater/TheaterGuide.html
また劇場独自の割引サービスを行っているところもあります。
バージンシネマズ
http://virgincinemas.co.jp/home.asp

【その6】金券ショップを利用する!
金券ショップには前売り券の安売り販売やその他、映画会社株主優待券などの割引券が売っていることがあります。
ただ品揃えがあまり少なく、希望の映画チケットが入手しづらい面もあります。

【その7】タダより安いものはない!試写会に応募しよう!
公開前の映画を一足お先に観られる試写会。
ただこの試写会も抽選などによるものなので確実性はありませんが。
ここでは試写会の応募受付をしているサイトをご紹介いたします。
http://www.eiga.com

【その8番外編】映画はやっぱりビデオでしょ!?
映画館に行くのはめんどくさい。
そんな方には自宅でゆったりゆっくり観られるビデオ。
そんなレンタルビデオ最大手のTSUTAYAがレンタルビデオの割引クーポン券を発行してます。
これはネット上でTSUTAYAのネット会員に登録すれば50円分の割引券が入手できます。
もちろんプリントアウトしてですが。

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