かな漢字変換で、変換ミスは少なからず皆さんが失敗している経験はあると思います。もちろん、私も苦労しています。勢いでEnterキーを押してしまい変換を確定した後で、これじゃないじゃんと言って、BackSpaceキーで文字を消して改めて文字を入力して変換しなおす作業を皆さんも繰り返していらっしゃるのではないでしょうか。
実は、このBackSpaceキーで文字を消して改めて文字を入力して変換しなおす作業を省力化することができるのです。
それは...
変換確定直後ですが、[Ctrl]+[Backspace]を押すのです。すると、今確定させたはずの変換が、変換中の状態戻るんです。
これは、思わずおっと叫びたくなる技です!ちなみに、テキストエディタなどを起動して試してみてください。
Enterで変換を確定した直後に、[Ctrl]+[Backspace]です。
[■パソコン:Windows、Office等の裏技]の記事一覧
- かな漢字変換の確定を取り消す技[Ctrl+[Backspace]
- WindowsXP、パソコンの動きを速くする方法!3件
- 便利に使えるショートカットキーの全一覧!(エクセル編)
- 便利に使えるショートカットキーの全一覧!(ワード編)
- 便利に使えるショートカットキーの全一覧!(インターネットエクスプローラ編)
- 便利に使えるショートカットキーの全一覧!(Windows編)
- Windowsのレジストリを簡単に変更する方法
- ゴミ箱の容量を削ってHDDを節約する方法
- イメージツールバーを無効化する方法
- マウスで「戻る」「進む」をする方法
- よく使うフォルダを高速アクセスする方法
- ワトソン博士を無効にする方法
- 削除したソフトの情報を完全に消去する方法
- ノートPCのバッテリーを節約する方法
- システム使用者名を変える方法
- 時間表示をもっと分かりやすくする方法!全3件
- 余計なプログラムの常駐を制限する方法
- 不要なフォントを読み込まない方法
- インターネットエクスプローラのお気に入りを効率よく使う方法
- Excel、面倒な文字入力の切り替えを自動的にする方法
- Word、英数字を半角に変換する方法
- Word、勝手に箇条書きモードにさせない方法
- Word、最後に編集したファイルを起動時に自動的に開く方法
- WordとExcelを同時に起動させる方法
- 起動時、自動的にログオンさせる方法
- 「送る」メニューをカスタマイズして活用する方法
- システムの復元を使わないで速くする方法
- WindowsXP、パソコンの動きを速くする方法!3件
- ごみ箱を経由しないで直接ファイルを削除する方法
- パソコンを瞬時に立ち上げる方法
2007年02月14日
2006年07月06日
WindowsXP、パソコンの動きを速くする方法!3件
WindowsXP、パソコンの動きを速くする方法、処理が遅いとイライラするのでちょっとでも高速に処理するようにしましょう。
【画面をクラシックに戻して速くする!】
Windows2000やMeのような従来のデザインに戻すことで、パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ」を選びます。
3.既にテーマというタブが選択されていると思います。
4.プルダウンメニューから「Windows クラシック」を選びます。
5.OKボタンをクリックします。
6.これで完了。
これで画面のデザインは、従来のWindowsのようなデザインに戻り、ウィンドウの操作性も向上します。
【画面の色数を減らしてXPを速くする方法!】
使用できる色数を制限して、パソコンのスピードを上げることができます。
もちろんの色数の制限をしたからといって、画面が見づらくなるという訳ではなく、
通常の作業ではそれほど気になりません。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ(R)」を選びます。
3.「設定」というタブをクリックします。
4.その中にある「画面の色」を16ビットに設定します。
5.これで完了。
パソコンによっては、画面の色を8ビットに設定することも可能ではありますが、8ビットであると、操作に支障ができる場合もありますので16ビットくらいに設定することをおすすめします。
【無駄な装飾機能を減らしてXP速くする方法!】
アニメやスライド、その他文字の影など、普段あまり気に止めることもような無駄な装飾機能を減らすことで、
パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップにある「マイコンピュータ」を右クリック
2.プロパティ(R)を選択
3.システムのプロパティという画面から「詳細設定」タブをクリック
4.パフォーマンスという枠のなかの設定をクリック
5.パフォーマンスオプションという画面がでます。
6.『パフォーマンスを優先する』をクリック
7.すべてOKをクリックします。
なお、フォント(文字、書体)が汚くなった!と思ったら、
『スクリーンフォントの緑を滑らかにする』のチェックすれば改善できます。
【画面をクラシックに戻して速くする!】
Windows2000やMeのような従来のデザインに戻すことで、パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ」を選びます。
3.既にテーマというタブが選択されていると思います。
4.プルダウンメニューから「Windows クラシック」を選びます。
5.OKボタンをクリックします。
6.これで完了。
これで画面のデザインは、従来のWindowsのようなデザインに戻り、ウィンドウの操作性も向上します。
【画面の色数を減らしてXPを速くする方法!】
使用できる色数を制限して、パソコンのスピードを上げることができます。
もちろんの色数の制限をしたからといって、画面が見づらくなるという訳ではなく、
通常の作業ではそれほど気になりません。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ(R)」を選びます。
3.「設定」というタブをクリックします。
4.その中にある「画面の色」を16ビットに設定します。
5.これで完了。
パソコンによっては、画面の色を8ビットに設定することも可能ではありますが、8ビットであると、操作に支障ができる場合もありますので16ビットくらいに設定することをおすすめします。
【無駄な装飾機能を減らしてXP速くする方法!】
アニメやスライド、その他文字の影など、普段あまり気に止めることもような無駄な装飾機能を減らすことで、
パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップにある「マイコンピュータ」を右クリック
2.プロパティ(R)を選択
3.システムのプロパティという画面から「詳細設定」タブをクリック
4.パフォーマンスという枠のなかの設定をクリック
5.パフォーマンスオプションという画面がでます。
6.『パフォーマンスを優先する』をクリック
7.すべてOKをクリックします。
なお、フォント(文字、書体)が汚くなった!と思ったら、
『スクリーンフォントの緑を滑らかにする』のチェックすれば改善できます。
2006年03月30日
便利に使えるショートカットキーの全一覧!(エクセル編)
便利に使えるショートカットキーの全一覧!(エクセル編)
下のセルに移動 Enter
上のセルに移動 Shift + Enter
右のセルに移動 Tab
左のセルに移動 Shift + Tab
今日の日付を入力 Ctrl + ;(セミコロン)
現在の時刻を入力 Ctrl + :(コロン)
列の非表示 Ctrl + 0
行の非表示 Ctrl + 9
非表示にしている列を再表示 Ctrl + Shift + 0
非表示にしている行を再表示 Ctrl + Shift + 9
全てのセルを選択 Ctrl + A
列を選択 Ctrl + Space
行を選択 Shift + Space
最後の入力データまで移動 Ctrl + 方向キー(↑↓←→)
選択範囲を上、下、左、または右に拡張 Shift + 方向キー(↑↓←→)
選択範囲を行の先頭まで拡張 Shift + Home
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張 Ctrl + Shift + Home
1つ前のシートを表示 Ctrl + Page Up
1つ後のシートを表示 Ctrl + Page Down
選択されたセルをコピー Ctrl + C
選択されたセルを切り取 Ctrl + X
セルを貼り付け Ctrl + V
直前の操作を元に戻す Ctrl + Z
セルを削除 Ctrl + − (ハイフン)
空白のセルを挿入 Ctrl + Shift + + (プラス)
ハイパーリンクを挿入 Ctrl + K
直前の操作を繰り返す Ctrl + Y
検索を開く Ctrl + F
置換を開く Ctrl + H
セルの書式設定を開くCtrl + 1
太字の書式にする Ctrl + B
斜体の書式にする Ctrl + I
下線の書式にする Ctrl + U
取消線の書式にする Ctrl + 5
スタイルを選択 Alt + Shift + ' (シングルクォーテーション)
日付の表示形式(yyyy/m/d) を設定 Ctrl + Shift + #
時刻の表示形式(h:mm、24 時間表示) を設定 Ctrl + @
桁区切りの表示形式を設定 Ctrl + Shift + !
外枠の罫線を設定 Ctrl + Shift + &
すべての罫線を削除 Ctrl + Shift + _ (アンダーバー)
下のセルに移動 Enter
上のセルに移動 Shift + Enter
右のセルに移動 Tab
左のセルに移動 Shift + Tab
今日の日付を入力 Ctrl + ;(セミコロン)
現在の時刻を入力 Ctrl + :(コロン)
列の非表示 Ctrl + 0
行の非表示 Ctrl + 9
非表示にしている列を再表示 Ctrl + Shift + 0
非表示にしている行を再表示 Ctrl + Shift + 9
全てのセルを選択 Ctrl + A
列を選択 Ctrl + Space
行を選択 Shift + Space
最後の入力データまで移動 Ctrl + 方向キー(↑↓←→)
選択範囲を上、下、左、または右に拡張 Shift + 方向キー(↑↓←→)
選択範囲を行の先頭まで拡張 Shift + Home
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張 Ctrl + Shift + Home
1つ前のシートを表示 Ctrl + Page Up
1つ後のシートを表示 Ctrl + Page Down
選択されたセルをコピー Ctrl + C
選択されたセルを切り取 Ctrl + X
セルを貼り付け Ctrl + V
直前の操作を元に戻す Ctrl + Z
セルを削除 Ctrl + − (ハイフン)
空白のセルを挿入 Ctrl + Shift + + (プラス)
ハイパーリンクを挿入 Ctrl + K
直前の操作を繰り返す Ctrl + Y
検索を開く Ctrl + F
置換を開く Ctrl + H
セルの書式設定を開くCtrl + 1
太字の書式にする Ctrl + B
斜体の書式にする Ctrl + I
下線の書式にする Ctrl + U
取消線の書式にする Ctrl + 5
スタイルを選択 Alt + Shift + ' (シングルクォーテーション)
日付の表示形式(yyyy/m/d) を設定 Ctrl + Shift + #
時刻の表示形式(h:mm、24 時間表示) を設定 Ctrl + @
桁区切りの表示形式を設定 Ctrl + Shift + !
外枠の罫線を設定 Ctrl + Shift + &
すべての罫線を削除 Ctrl + Shift + _ (アンダーバー)
便利に使えるショートカットキーの全一覧!(ワード編)
便利に使えるショートカットキーの全一覧!(ワード編)
文字を太字にする Ctrl + B
文字を斜体にする Ctrl + I
文字に下線を付ける Ctrl + U
文字サイズを縮小 Ctrl + Shift + <
文字サイズを拡大 Ctrl + Shift + >
文字の書式を解除 Ctrl + Space
選択された文字をコピー Ctrl + C
選択された文字を切り取り Ctrl + X
文字k貼り付け Ctrl + V
直前の操作を元に戻す Ctrl + Z
直前の操作をやり直す Ctrl + Y
文書を新規作成 Ctrl + N
文書を開く Ctrl + O
文書を閉じる Ctrl + W
文書ウィンドウを分割 Alt + Ctrl + S
文書ウィンドウの分割を解除 Alt + Ctrl + C
文書を保存 Ctrl + S
文字列、書式、特殊な項目を検索 Ctrl + F
文字列の末尾まで移動 Ctrl + Shift + →
文字列の先頭まで移動 Ctrl + Shift + ←
行の末尾まで移動 Shift + End
段落の先頭まで移動 Shift + Home
画面下まで移動 Shift + PageDown
画面上まで移動 Shift + PageUp
文書の先頭まで移動 Ctrl + Shift + Home
文書の最後まで移動 Ctrl + Shift + End
ウィンドウの末尾まで移動 Alt + Ctrl + Shift + PageDown
文書全体表示 Ctrl + A
文字の書式を変更 Ctrl + D
英字の大文字と小文字を切り替え Shift + F3
太字の設定と解除を切り替え Ctrl + B
下線の設定と解除を切り替え Ctrl + U
斜体の設定と解除を切り替え Ctrl + I
直接設定された文字書式を解除 Ctrl + Space
行間を1行に設定 Ctrl + 1 (テンキーは不可)
段落前の行間を1 行または0 行 Ctrl + 0 (テンキーは不可)
段落を中央揃え Ctrl + E
段落を均等揃え Ctrl + J
段落を左揃え Ctrl + L
段落を右揃え Ctrl + R
段落をインデント Ctrl + M
段落のインデントを解除 Ctrl + Shift + M
インデントを設定 Ctrl + T
インデントを解除 Ctrl + Shift + T
段落書式を解除 Ctrl + Q
文字を太字にする Ctrl + B
文字を斜体にする Ctrl + I
文字に下線を付ける Ctrl + U
文字サイズを縮小 Ctrl + Shift + <
文字サイズを拡大 Ctrl + Shift + >
文字の書式を解除 Ctrl + Space
選択された文字をコピー Ctrl + C
選択された文字を切り取り Ctrl + X
文字k貼り付け Ctrl + V
直前の操作を元に戻す Ctrl + Z
直前の操作をやり直す Ctrl + Y
文書を新規作成 Ctrl + N
文書を開く Ctrl + O
文書を閉じる Ctrl + W
文書ウィンドウを分割 Alt + Ctrl + S
文書ウィンドウの分割を解除 Alt + Ctrl + C
文書を保存 Ctrl + S
文字列、書式、特殊な項目を検索 Ctrl + F
文字列の末尾まで移動 Ctrl + Shift + →
文字列の先頭まで移動 Ctrl + Shift + ←
行の末尾まで移動 Shift + End
段落の先頭まで移動 Shift + Home
画面下まで移動 Shift + PageDown
画面上まで移動 Shift + PageUp
文書の先頭まで移動 Ctrl + Shift + Home
文書の最後まで移動 Ctrl + Shift + End
ウィンドウの末尾まで移動 Alt + Ctrl + Shift + PageDown
文書全体表示 Ctrl + A
文字の書式を変更 Ctrl + D
英字の大文字と小文字を切り替え Shift + F3
太字の設定と解除を切り替え Ctrl + B
下線の設定と解除を切り替え Ctrl + U
斜体の設定と解除を切り替え Ctrl + I
直接設定された文字書式を解除 Ctrl + Space
行間を1行に設定 Ctrl + 1 (テンキーは不可)
段落前の行間を1 行または0 行 Ctrl + 0 (テンキーは不可)
段落を中央揃え Ctrl + E
段落を均等揃え Ctrl + J
段落を左揃え Ctrl + L
段落を右揃え Ctrl + R
段落をインデント Ctrl + M
段落のインデントを解除 Ctrl + Shift + M
インデントを設定 Ctrl + T
インデントを解除 Ctrl + Shift + T
段落書式を解除 Ctrl + Q
2006年03月28日
便利に使えるショートカットキーの全一覧!(インターネットエクスプローラ編)
IE内、項目の移動 Shift + Tab
ホームページに移動 Alt + Home
次のページに移動 Alt + →
前のページに移動 Alt + ←
リンクのショートカットメニュー表示 Shift + F10
前のフレームに移動 Shift + Ctrl + Tab
ページ内検索 Ctrl + F
Webページ更新 Ctrl + F5
新しいウィンドウを表示 Ctrl + N
現在のウィンドウを閉じる Ctrl + W
現在のページを保存 Ctrl + S
ページ印刷 Ctrl + P
検索バーを表示 Ctrl + E
お気に入りバーを表示 Ctrl + I
履歴バーを表示 Ctrl + H
履歴バーやお気に入りバーを開く Ctrl + クリック
ページの印刷オプションを設定印刷 Alt + P
印刷の詳細設定 Alt + U
印刷先頭ページを表示 Alt + Home
印刷ページの1ページ前を表示 Alt + ←
表示ページのページ番号を入力 Alt + A
印刷ページの次ページを表示 Alt + →
印刷末尾のページを表示 Alt + End
縮小表示 Alt + マイナス
拡大表示 Alt + プラス
表示倍率の一覧を表示 Alt + Z
印刷プレビューを終了 Alt + C
アドレスバーの文字列を選択 Alt + D
アドレスバーの入力文字にhttp://www.●●.co.jp/を追加 Ctrl + Enter
現在のページをお気に入りに追加 Ctrl + D
お気に入りの整理を表示 Ctrl + B
選択項目を切り取ってクリップボードにコピー Ctrl + X
選択項目をクリップボードにコピー Ctrl + C
選択位置へクリップボードの内容を挿入 Ctrl + V
現在のWebページのすべての項目を選択 Ctrl + A
ホームページに移動 Alt + Home
次のページに移動 Alt + →
前のページに移動 Alt + ←
リンクのショートカットメニュー表示 Shift + F10
前のフレームに移動 Shift + Ctrl + Tab
ページ内検索 Ctrl + F
Webページ更新 Ctrl + F5
新しいウィンドウを表示 Ctrl + N
現在のウィンドウを閉じる Ctrl + W
現在のページを保存 Ctrl + S
ページ印刷 Ctrl + P
検索バーを表示 Ctrl + E
お気に入りバーを表示 Ctrl + I
履歴バーを表示 Ctrl + H
履歴バーやお気に入りバーを開く Ctrl + クリック
ページの印刷オプションを設定印刷 Alt + P
印刷の詳細設定 Alt + U
印刷先頭ページを表示 Alt + Home
印刷ページの1ページ前を表示 Alt + ←
表示ページのページ番号を入力 Alt + A
印刷ページの次ページを表示 Alt + →
印刷末尾のページを表示 Alt + End
縮小表示 Alt + マイナス
拡大表示 Alt + プラス
表示倍率の一覧を表示 Alt + Z
印刷プレビューを終了 Alt + C
アドレスバーの文字列を選択 Alt + D
アドレスバーの入力文字にhttp://www.●●.co.jp/を追加 Ctrl + Enter
現在のページをお気に入りに追加 Ctrl + D
お気に入りの整理を表示 Ctrl + B
選択項目を切り取ってクリップボードにコピー Ctrl + X
選択項目をクリップボードにコピー Ctrl + C
選択位置へクリップボードの内容を挿入 Ctrl + V
現在のWebページのすべての項目を選択 Ctrl + A
便利に使えるショートカットキーの全一覧!(Windows編)
コピー Ctrl + C
切り取り Ctrl + X
貼り付け Ctrl + V
元に戻す Ctrl + Z
次の単語に移動 Ctrl + →
前の単語に移動 Ctrl + ←
次の段落に移動 Ctrl + ↓
前の段落に移動 Ctrl + ↑
すべてを選択 Ctrl + A
スタートメニュー表示 Ctrl + Esc
次のタブに移動 Ctrl + Tab
前のタブに移動 Ctrl + Shift + Tab
印刷を開く Ctrl + P
コンピュータ内を検索 Ctrl + Windows ロゴ+ F
プロパティ表示 Alt + Enter
プログラム終了 Alt + F4
プロパティ表示 Alt + Enter
ショートカットメニューを開く Alt + Space
項目を切り替え Alt + Tab
項目を開いた順番に切り替え Alt + Esc
完全削除 Shift + Delete
ショートカットメニューを表示 Shift + F10
ウィンドウのシステムメニューを開く Alt + Space
実行中プログラムのメニューバーをアクティブ化 F10キー
実行中ウィンドウの更新 F5キー
CD-ROM自動再生の強制停止 Shiftキー
次のオプションに移動 Tab キー
前のオプションに移動 Shift + Tab
システムのプロパティの表示 Windows ロゴ+ Break
アプリケーションを下げデスクトップを表示 Windows ロゴ+ D
すべてのウィンドウを最小化 Windows ロゴ+ M
すべてのウィンドウを最大化 Windows ロゴ+ Shift + M
マイコンピュータを開く Windows ロゴ+ E
ファイル検索 Windows ロゴ+ F
Windowsヘルプを表示 Windows ロゴ+ F1
コンピュータをロック Windows ロゴ+ L
ファイル名を指定して実行を開く Windows ロゴ+ R
ユーティリティマネージャを開く Windows ロゴ+ U
ハイコントラストの切り替え 左Alt + 左Shift + PrintScreen
マウスキー機能の切り替え 左Alt + 左Shift + NumLock
固定キー機能の切り替え Shift キーを5 回押す
フォルダの下階層を表示 NumLock + *
選択したフォルダの内容を表示 NumLock + プラス
選択したフォルダを閉じる NumLock + マイナス
エクスプローラ内の文字検索 Shift キー + 検索文字
切り取り Ctrl + X
貼り付け Ctrl + V
元に戻す Ctrl + Z
次の単語に移動 Ctrl + →
前の単語に移動 Ctrl + ←
次の段落に移動 Ctrl + ↓
前の段落に移動 Ctrl + ↑
すべてを選択 Ctrl + A
スタートメニュー表示 Ctrl + Esc
次のタブに移動 Ctrl + Tab
前のタブに移動 Ctrl + Shift + Tab
印刷を開く Ctrl + P
コンピュータ内を検索 Ctrl + Windows ロゴ+ F
プロパティ表示 Alt + Enter
プログラム終了 Alt + F4
プロパティ表示 Alt + Enter
ショートカットメニューを開く Alt + Space
項目を切り替え Alt + Tab
項目を開いた順番に切り替え Alt + Esc
完全削除 Shift + Delete
ショートカットメニューを表示 Shift + F10
ウィンドウのシステムメニューを開く Alt + Space
実行中プログラムのメニューバーをアクティブ化 F10キー
実行中ウィンドウの更新 F5キー
CD-ROM自動再生の強制停止 Shiftキー
次のオプションに移動 Tab キー
前のオプションに移動 Shift + Tab
システムのプロパティの表示 Windows ロゴ+ Break
アプリケーションを下げデスクトップを表示 Windows ロゴ+ D
すべてのウィンドウを最小化 Windows ロゴ+ M
すべてのウィンドウを最大化 Windows ロゴ+ Shift + M
マイコンピュータを開く Windows ロゴ+ E
ファイル検索 Windows ロゴ+ F
Windowsヘルプを表示 Windows ロゴ+ F1
コンピュータをロック Windows ロゴ+ L
ファイル名を指定して実行を開く Windows ロゴ+ R
ユーティリティマネージャを開く Windows ロゴ+ U
ハイコントラストの切り替え 左Alt + 左Shift + PrintScreen
マウスキー機能の切り替え 左Alt + 左Shift + NumLock
固定キー機能の切り替え Shift キーを5 回押す
フォルダの下階層を表示 NumLock + *
選択したフォルダの内容を表示 NumLock + プラス
選択したフォルダを閉じる NumLock + マイナス
エクスプローラ内の文字検索 Shift キー + 検索文字
2006年03月27日
Windowsのレジストリを簡単に変更する方法
Windowsのパソコンを使っている方はたくさんいらっしゃると思いますが、そのWindowsをもっと快適に改良する専用のソフトがあります。
通常であれば、レジストリという初心者には難しい部分の変更が必要になるのですが、このソフトを使えば、簡単にレジストリを変更してくれて、標準では考えられないほど、便利な機能を追加することが出来るのです。
例えば、「ゴミ箱アイコンの変更」「起動時に出るロゴの変更」など、特に役に立たない変更から、「デスクトップにコントロールパネルアイコンを表示」したり、「ログオン時に最近使ったファイルの履歴削除」をしたりすることができます。
とにかくいろいろと細かい設定が可能になります。
またこのソフトのいいところは、簡単に元の設定に戻すことができること。
安心して使うことが出来ます。
【窓の手】 http://www.asahi-net.or.jp/~vr4m-ikw/
ゴミ箱の容量を削ってHDDを節約する方法
HDDの少ないPCでもチョットした工夫で有効活用できるのです。
普段、画像や動画など大容量データを直接削除してしまって、ゴミ箱の必要最低限に設定することで、HDDの空き容量を増やすことが出来るのです。
やり方は簡単。
ゴミ箱のアイコン上で右クリックし“オプション”タブにある“ゴミ箱の最大サイズ”のつまみをスライドさせて小さくするだけです。
イメージツールバーを無効化する方法
IEで画像を表示したときにカーソルが画像の上にあると“イメージツールバー”が表示されてますよね?
邪魔で見づらいうえこのバーの機能は右クリックメニューで代用できてしまいす。
そんなときは、“イメージツールバー”を消してしまいましょう。
簡単に出来てしまいます。
“コントロールパネル”の“インターネットオプション”を開き“詳細設定”タブにある“イメージツールバー”のチェックをはずせば画像も見やすくなります。
邪魔で見づらいうえこのバーの機能は右クリックメニューで代用できてしまいす。
そんなときは、“イメージツールバー”を消してしまいましょう。
簡単に出来てしまいます。
“コントロールパネル”の“インターネットオプション”を開き“詳細設定”タブにある“イメージツールバー”のチェックをはずせば画像も見やすくなります。
マウスで「戻る」「進む」をする方法
マウスに、キーボードでの操作やプログラムの起動などを割り当てることができるソフトがあります。
そのソフトを使えば、ほとんどの操作がマウスでできるようになってしまいす。
特によく使う操作は、マウスに登録しておくと便利です。
例えば、インターネットを見ているとき、前のページに戻る時や、進むとき、インターネットエクスプローラの右上のボタンで戻ったり進んだりするか、もしくは、キーボードのAlt+←などで戻ったりするかしていたと思いますが、これもマウスでできるようにしてしまいます。
設定次第ではありますが、例えば、マウスの右を押しながら、マウスを左に動かすと、前のページに「戻る」といった具合に、オリジナルの設定ができるようになります。
いわゆるマウスジェスチャーソフトです。
かなり便利ですので、ぜひ試してみてください。
【マウ筋】 http://www.piro.cc/
2006年03月26日
よく使うフォルダを高速アクセスする方法
頻繁に利用するフォルダを仮想ドライブ化しましょう。
仮想ドライブとして認識させておけば、マイコンピュータを開いた際にHDDやFDDと同じ階層にフォルダを表示させることができます。
またエクスプローラ上でも先頭に表示されるためアクセスが簡単になります。
簡単な操作手順で出来てしまいます。
「スタートメニュー」の「ファイル名を指定して実行」に
「SUBST (半角スペース)○(仮想ドライブ名): (半角スペース)○(仮想化するフォルダ名)」と入力します。
仮想ドライブとして認識させておけば、マイコンピュータを開いた際にHDDやFDDと同じ階層にフォルダを表示させることができます。
またエクスプローラ上でも先頭に表示されるためアクセスが簡単になります。
簡単な操作手順で出来てしまいます。
「スタートメニュー」の「ファイル名を指定して実行」に
「SUBST (半角スペース)○(仮想ドライブ名): (半角スペース)○(仮想化するフォルダ名)」と入力します。
ワトソン博士を無効にする方法
Windows2000以降にはアプリケーションなどにエラーが発生した際起動する「ワトソン博士」というデバックソフトが存在します。
この機能を無効化してシステムの負担を軽減させてあげましょう。
まず、レジストリエディタ起動させ
「HKEY_LOCAL_MACHINE_SOFTWARE_Microsoft_WindowsNT_CurrentVersion_Aedebug」のキーに移動します。
右ウィンドウの「Auto」エントリを開き「値のデータ」を[0]にして「OK」をおします。
これで「ワトソン博士」は起動しなくなります。
この機能を無効化してシステムの負担を軽減させてあげましょう。
まず、レジストリエディタ起動させ
「HKEY_LOCAL_MACHINE_SOFTWARE_Microsoft_WindowsNT_CurrentVersion_Aedebug」のキーに移動します。
右ウィンドウの「Auto」エントリを開き「値のデータ」を[0]にして「OK」をおします。
これで「ワトソン博士」は起動しなくなります。
削除したソフトの情報を完全に消去する方法
不要なソフトを“プログラムの追加と削除”でアンインストールしたはずなのに、依然スタートメニューの“プログラム”の項目にソフト名が残ってしまう事があります。
そんなときはレジストリ操作で削除してしまいましょう。
簡単な操作手順で出来てしまいます。
まず、レジストリエディタ起動させ
「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows¥CurrentVersion¥Uninstall」のキーに移動します。
「Uninstall」キー内のソフトを確認し、不要な項目上で右クリックして現れるメニューから削除するだけです。
そんなときはレジストリ操作で削除してしまいましょう。
簡単な操作手順で出来てしまいます。
まず、レジストリエディタ起動させ
「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows¥CurrentVersion¥Uninstall」のキーに移動します。
「Uninstall」キー内のソフトを確認し、不要な項目上で右クリックして現れるメニューから削除するだけです。
ノートPCのバッテリーを節約する方法
ノートPCは“バッテリーの長持ち”が重要ですよね?
使わないハードを使用不可にすることで、少しだけ電力の消費を妨げることができます。
ディスクトップ上の“マイコンピュータ”を右クリックし、“プロバティ”を選択します。
“ハードウェア”のタブの“デバイスマネージャ”をクリックします。
必要のないハード(内蔵モデムなど)表示し右クリックから、“無効”を選びます。
もし、必要になったら“無効”にしたデバイスを右クリックして“有効”にすれば元どおり使えるようになります。
使わないハードを使用不可にすることで、少しだけ電力の消費を妨げることができます。
ディスクトップ上の“マイコンピュータ”を右クリックし、“プロバティ”を選択します。
“ハードウェア”のタブの“デバイスマネージャ”をクリックします。
必要のないハード(内蔵モデムなど)表示し右クリックから、“無効”を選びます。
もし、必要になったら“無効”にしたデバイスを右クリックして“有効”にすれば元どおり使えるようになります。
システム使用者名を変える方法
PCの使用者名はPCの初期セットアップの時に決定しまい、途中で変えたいと思っても基本的には変更がききませんよね?。
しかし、レジストリエディタを使うことで使用者名が変更できるのです。
やり方は次のとおりです。
“スタート”→“ファイル名を指定して実行”で“regedit”と入力し“OK”を押します。
変更するキーを探します。
『マイコンピュータ¥HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion』
そのなかの“Registered Owner”を“修正”します。
再起動することにより変更されます。
※レジストリを変更する前には“システムの復元”を使って“復元ポイント”作成しておいた方が良いでしょう。
しかし、レジストリエディタを使うことで使用者名が変更できるのです。
やり方は次のとおりです。
“スタート”→“ファイル名を指定して実行”で“regedit”と入力し“OK”を押します。
変更するキーを探します。
『マイコンピュータ¥HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion』
そのなかの“Registered Owner”を“修正”します。
再起動することにより変更されます。
※レジストリを変更する前には“システムの復元”を使って“復元ポイント”作成しておいた方が良いでしょう。
時間表示をもっと分かりやすくする方法!全3件
時刻表示に“曜日”を表示させる方法!
マウスポインターをタスクバー右下の時計に重ねると日付がポップアップ表示されますが、ここに曜日も表示させることが出来るのです。
コントロールパネルの“地域と言語のオプション”から“地域のオプション”タブの“カスタマイズ”をクリックします。
“日付”タブの“長い形式”に“dddd”が含まれるようにすれば、変更できます。
時計を12時間表示にする方法!
パソコンの時計は基本的に24時間制。
だけどアナログ時計のように12時間単位で表示したい。そんな方に朗報!?
パソコンの時計表示は、12時間単位のように好きなようにカスタマイズすることができます。
その方法は次のとおりです。
1.スタートメニューからコントロールパネルを開く
2.地域と言語のオプション アイコンをダブルクリックします
3.カスタマイズボタンをクリックします
4.時刻タブを開きます。
5.時刻の形式、で編集します。
例)tt h:mm:ss にすると「午後10:23:45」といったかんじになります。
タスクバーにある時計表示をもっと見やすくする方法!
画面の右下、タスクバーの右下に時計が表示されていると思います。
この時計をもっと分かりやすく改造するフリーソフトがあります。
このソフトを使えば、秒数を表示したり、曜日も表示したりすることができ、さらに見やすくすることができます。
【TClock Light】 http://homepage1.nifty.com/kazubon/
マウスポインターをタスクバー右下の時計に重ねると日付がポップアップ表示されますが、ここに曜日も表示させることが出来るのです。
コントロールパネルの“地域と言語のオプション”から“地域のオプション”タブの“カスタマイズ”をクリックします。
“日付”タブの“長い形式”に“dddd”が含まれるようにすれば、変更できます。
時計を12時間表示にする方法!
パソコンの時計は基本的に24時間制。
だけどアナログ時計のように12時間単位で表示したい。そんな方に朗報!?
パソコンの時計表示は、12時間単位のように好きなようにカスタマイズすることができます。
その方法は次のとおりです。
1.スタートメニューからコントロールパネルを開く
2.地域と言語のオプション アイコンをダブルクリックします
3.カスタマイズボタンをクリックします
4.時刻タブを開きます。
5.時刻の形式、で編集します。
例)tt h:mm:ss にすると「午後10:23:45」といったかんじになります。
タスクバーにある時計表示をもっと見やすくする方法!
画面の右下、タスクバーの右下に時計が表示されていると思います。
この時計をもっと分かりやすく改造するフリーソフトがあります。
このソフトを使えば、秒数を表示したり、曜日も表示したりすることができ、さらに見やすくすることができます。
【TClock Light】 http://homepage1.nifty.com/kazubon/
2006年03月25日
余計なプログラムの常駐を制限する方法
限りある搭載メモリーで、不要なプログラムがバックグラウンドで動いていると、システムのパフォーマンスに影響が出てしまいます。
そんなときは不要なプログラムは解除してしまいましょう。
“スタート”メニューから“ファイル名を指定して実行”を選び、“msconfig”と入力して“OK”をクリックします。
“システム構成ユーティリティ”が起動し、“サービス”タブで設定します。
不要なサービスの左側のチェックボックスを外して“OK”クリック。
再起動させましょう。
※停止可能なサービス
そんなときは不要なプログラムは解除してしまいましょう。
“スタート”メニューから“ファイル名を指定して実行”を選び、“msconfig”と入力して“OK”をクリックします。
“システム構成ユーティリティ”が起動し、“サービス”タブで設定します。
不要なサービスの左側のチェックボックスを外して“OK”クリック。
再起動させましょう。
※停止可能なサービス
| ClipBook | ローカルネットワーク内のほかののマシンとクリップボードのデータを共有する場合に必要。 ネットワークグループに属していなければ不要でしょう。 |
| Messenger | ローカルネットワーク内のほかのマシンにメッセージを送受信する機能。 グループに属していなければ不要でしょう。 (windows messengerとは無関係。) |
| Smart Card | 会社などで使われる、スマートカードを使った認証をサポートするサービス。 家庭内利用のPCなら、停止しても問題ないでしょう。 |
| Telephony | “ターミナルサービス”を備えたウィンドウズサーバーに接続する際に必要となる。 家庭内利用のPCなら、停止しても問題ないでしょう。 |
| Telnet | Telnetクライアント機能。 一部ファイヤーウォール越えなどにも使われる機能だが、セキュリティーの観点からも停止した方が無難でしょう。 |
不要なフォントを読み込まない方法
はがき作成ソフトなどをインストールするとフォントも大量にインストールされてしまいます。
ソフトの中にはフォントをすべて読み込んでから起動するものもあり、あまりフォントが増えるとパフォーマンスが低下してしまいます。
そんなときは不要なフォントを移動させてしまいましょう。
すると以後、移動したフォントは読み込まれなくなります。
また、必要になったら元の“フォント”フォルダーに戻せば再び利用可能です。
1.コントロールパネルの“フォント”をクリック。
するとフォントの入ったフォルダが開きます。
2.任意のフォルダーを作成し、不要なフォントをそこにドラック・アンド・ドッロプで移動させます。
※システムフォント(赤や緑で表示)は移動しないように。
ソフトの中にはフォントをすべて読み込んでから起動するものもあり、あまりフォントが増えるとパフォーマンスが低下してしまいます。
そんなときは不要なフォントを移動させてしまいましょう。
すると以後、移動したフォントは読み込まれなくなります。
また、必要になったら元の“フォント”フォルダーに戻せば再び利用可能です。
1.コントロールパネルの“フォント”をクリック。
するとフォントの入ったフォルダが開きます。
2.任意のフォルダーを作成し、不要なフォントをそこにドラック・アンド・ドッロプで移動させます。
※システムフォント(赤や緑で表示)は移動しないように。
インターネットエクスプローラのお気に入りを効率よく使う方法
自分の気に入ったサイトを登録できる「お気に入り」機能も、登録する数が増えていけばいくほど使いづらくなってしまうモノです。
でもお気に入りから削除してしまうのは忍びないし。
そんな時に使える裏技をご紹介します。
実はInternet Explorerのお気に入りを使う頻度の高いものだけを表示させる方法があります。
設定方法は、とってもかんたん。
1.まず、Internet Explorerを立ち上げ、「ツール」から「インターネットオプション」を選択します。
2.次に詳細設定のタブをクリックします。
3.その中から「個人用に設定した[お気に入り]メニューを使用する」という項目にチェックをします。
これだけで設定は終わりです。
一度、Internet Explorerを閉じ、再び開くと設定が変更され、使用頻度の高いサイトのみが表示されています。
でもお気に入りから削除してしまうのは忍びないし。
そんな時に使える裏技をご紹介します。
実はInternet Explorerのお気に入りを使う頻度の高いものだけを表示させる方法があります。
設定方法は、とってもかんたん。
1.まず、Internet Explorerを立ち上げ、「ツール」から「インターネットオプション」を選択します。
2.次に詳細設定のタブをクリックします。
3.その中から「個人用に設定した[お気に入り]メニューを使用する」という項目にチェックをします。
これだけで設定は終わりです。
一度、Internet Explorerを閉じ、再び開くと設定が変更され、使用頻度の高いサイトのみが表示されています。
Excel、面倒な文字入力の切り替えを自動的にする方法
Excelで表を作成してるとき、セルごとに日本語をON/OFFで面倒!なんて経験があると思います。
そんなときに便利な方法をご紹介します。
この方法を使えば、煩わしいキー操作をしなくても、セルを移動すれば、自動的に日本語入力のON/OFFの設定が
切り替わるようになります。
1.目的の範囲の行や列を選択します。
2.メニューから、『データ』→『入力規則』を選びます。
3.「日本語入力」タブを開きます。
4.日本語入力を「オフ(英語モード)」にして『OK』
これで、設定した行や列に文字を入力するときには、自動的に日本語入力がオフになり、
他のセルに移ったときには、元の入力状態に戻ります。
全角カタカナなど、色々な設定ができて便利なので、ぜひ使ってみて下さい。
そんなときに便利な方法をご紹介します。
この方法を使えば、煩わしいキー操作をしなくても、セルを移動すれば、自動的に日本語入力のON/OFFの設定が
切り替わるようになります。
1.目的の範囲の行や列を選択します。
2.メニューから、『データ』→『入力規則』を選びます。
3.「日本語入力」タブを開きます。
4.日本語入力を「オフ(英語モード)」にして『OK』
これで、設定した行や列に文字を入力するときには、自動的に日本語入力がオフになり、
他のセルに移ったときには、元の入力状態に戻ります。
全角カタカナなど、色々な設定ができて便利なので、ぜひ使ってみて下さい。
Word、英数字を半角に変換する方法
入力したらふと全角と半角がまじって、統一性がかけて打ち直した経験はありませんか?
うちなおさなくても半角に自動変換させることができます。
方法は簡単です。
1.変換させたい文字を選択します。
2.メニューから、『書式』→『文字種変換』をクリックします。
3.半角を選択してOKをクリックします。
以上で、ばらばらだった文字が統一されます。
応用で全角にしたり大文字だけにしたりすることも、できます。
Word、勝手に箇条書きモードにさせない方法
1.まず最初に・・・
等と入力後Enterキーを押すと勝手に箇条書きになります。
操作性を向上させる為にある機能なのですが邪魔というかおせっかいだと思う機会が多くありませんか?
邪魔なら、無効にしておきましょう。
1.ツール→オートコレクトを選択
2.「入力オートフォーマット」タブをクリック
3.以下の項目のチェックをはずしOKで閉じます。
・箇条書き(行頭文字)(U)
・箇条書き(段落番号)(N)
他の設定をはずして、さらにおせっかい機能を減らすこともできます。
たとえすべて消しても動作に問題はありません。
等と入力後Enterキーを押すと勝手に箇条書きになります。
操作性を向上させる為にある機能なのですが邪魔というかおせっかいだと思う機会が多くありませんか?
邪魔なら、無効にしておきましょう。
1.ツール→オートコレクトを選択
2.「入力オートフォーマット」タブをクリック
3.以下の項目のチェックをはずしOKで閉じます。
・箇条書き(行頭文字)(U)
・箇条書き(段落番号)(N)
他の設定をはずして、さらにおせっかい機能を減らすこともできます。
たとえすべて消しても動作に問題はありません。
Word、最後に編集したファイルを起動時に自動的に開く方法
Wordで文書を作成している時に時間が足りずにまた今度作業したい時、毎回ファイルを開かなければなりません。
でも、最後に編集したファイルを自動で起動させる方法があります。
ぜひ、活用してみましょう。
場合によっては、とても便利です。
スタートメニューの「ファイルを指定して実行」で・・・
"C:\Program Files\Microsoft Office\Office\winword.exe" /mFile1
と入力しEnterキーを押します。
また、Wordのショートカットをこれに書き換えると、いつも最後のファイルを開いてくれます。
でも、最後に編集したファイルを自動で起動させる方法があります。
ぜひ、活用してみましょう。
場合によっては、とても便利です。
スタートメニューの「ファイルを指定して実行」で・・・
"C:\Program Files\Microsoft Office\Office\winword.exe" /mFile1
と入力しEnterキーを押します。
また、Wordのショートカットをこれに書き換えると、いつも最後のファイルを開いてくれます。
WordとExcelを同時に起動させる方法
両方同時に使いたいとき、いちいち2度手間になり面倒な場合ってありますよね。
スタートメニューから2回連続で動かさなくても1発で動かせます。
一種のスクリプト作成ともいえますが、それほどたいした作業ではありません。
1.スタートメニューにあるWordの上で右クリックしてプロパティを表示します。
2.ショートカットタブをクリックし、リンク先をすべてコピーします。
3.Excelでも同様の作業をします。
4.メモ帳を動かし、2つのリンク文字を貼り付けします。
5.保存します。
ここで注意点なのはファイルタイプをすべてのファイルにすることと、
拡張子を.batにすることです。
よくわからなければ
『オフィス起動.bat』と入力し、保存してください。
あとはダブルクリックするだけで両方起動できます。
一石二鳥ですね。
#補足Tips
ショートカット先をかえれば「メールとインターネット」といった
さまざまな組み合わせを作ることができます。
スタートメニューから2回連続で動かさなくても1発で動かせます。
一種のスクリプト作成ともいえますが、それほどたいした作業ではありません。
1.スタートメニューにあるWordの上で右クリックしてプロパティを表示します。
2.ショートカットタブをクリックし、リンク先をすべてコピーします。
3.Excelでも同様の作業をします。
4.メモ帳を動かし、2つのリンク文字を貼り付けします。
5.保存します。
ここで注意点なのはファイルタイプをすべてのファイルにすることと、
拡張子を.batにすることです。
よくわからなければ
『オフィス起動.bat』と入力し、保存してください。
あとはダブルクリックするだけで両方起動できます。
一石二鳥ですね。
#補足Tips
ショートカット先をかえれば「メールとインターネット」といった
さまざまな組み合わせを作ることができます。
起動時、自動的にログオンさせる方法
セキュリティ面を強化し、複数ユーザで使えるように機能を強化した、WindowsXP。
通常、パソコン起動時に毎回IDとパスワードを聞かれます。
しかし、1人で使っている場合には非常に邪魔くさい機能でもあります。
複数人が使ったりする必要がないパソコンは、このようなIDなどの入力を省き、自動に立ち上がるように設定しましょう。
1.スタートメニューからファイル名を指定して実行を選択。
2.control userpasswords2 と入力しEnterキーを押す
3.『ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザ名とパスワードの入力が必要』という項目のチェックをはずし、適用ボタンを押します。
4.自動ログオンするユーザ名とパスワードを入力し、OKをクリック5.もう1度、OKをクリックすると完了です。
これでIDなどの問いかけもなくなり、自動的に立ち上がります。
通常、パソコン起動時に毎回IDとパスワードを聞かれます。
しかし、1人で使っている場合には非常に邪魔くさい機能でもあります。
複数人が使ったりする必要がないパソコンは、このようなIDなどの入力を省き、自動に立ち上がるように設定しましょう。
1.スタートメニューからファイル名を指定して実行を選択。
2.control userpasswords2 と入力しEnterキーを押す
3.『ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザ名とパスワードの入力が必要』という項目のチェックをはずし、適用ボタンを押します。
4.自動ログオンするユーザ名とパスワードを入力し、OKをクリック5.もう1度、OKをクリックすると完了です。
これでIDなどの問いかけもなくなり、自動的に立ち上がります。
「送る」メニューをカスタマイズして活用する方法
ファイルやフォルダを右クリックすると「送る」というメニューがあります。
これをカスタマイズして、作業を効率化することができるのです。
たとえば3.5インチFDに「送る」と、そのファイルやフォルダをフロッピーにコピーしてくれます。
つまり、マイコンピュータを開かなくて簡単にできるわけです。
Windows95/98/Meの方は・・・
マイコンピュータ→Cドライブ→Windows→Send To
Windows NT/2000/XPの方は・・・
マイコンピュータ→ローカルディスク→Documents and Settings→ユーザ名→SendTo
を、それぞれ開いてください。
ここに、ファイルをよく移動するフォルダをおいておくと、便利です。
たとえば、「マイ ドキュメント」のショートカットを。
これをカスタマイズして、作業を効率化することができるのです。
たとえば3.5インチFDに「送る」と、そのファイルやフォルダをフロッピーにコピーしてくれます。
つまり、マイコンピュータを開かなくて簡単にできるわけです。
Windows95/98/Meの方は・・・
マイコンピュータ→Cドライブ→Windows→Send To
Windows NT/2000/XPの方は・・・
マイコンピュータ→ローカルディスク→Documents and Settings→ユーザ名→SendTo
を、それぞれ開いてください。
ここに、ファイルをよく移動するフォルダをおいておくと、便利です。
たとえば、「マイ ドキュメント」のショートカットを。
システムの復元を使わないで速くする方法
WindowsXPには、「システムの復元」という機能がついています。
このシステムの復元とは、例えば1ヶ月前のパソコンの状態に戻したいなんて場合でも、
簡単に1ヶ月前のパソコンの状態に戻すことができる機能で、パソコンの設定をいろいろ変更しすぎて、
動作不良になってしまった場合には、システムを復元して、元の状態に戻せるというものです。
しかし、意外に使う機会は少ないですよね。
いざという時にはとても便利な機能ですが、パソコンの状態をその都度保存してあるので、
とても、要領を使います。
つまり、この機能をなくせば、パソコンが軽くなるということです。
1.デスクトップにある「マイコンピュータ」を右クリック
2.プロパティ(R)を選択
3.システムのプロパティという画面から「システムの復元」タブをクリックする。
4.『システムの復元を無効にする』のチェックをはずしOKで閉じます。
※このシステムの復元を無効にすると、システムのバックアップは保存されませんので、常々自分で必要なものをバックアップすることをお勧めいたします。
このシステムの復元とは、例えば1ヶ月前のパソコンの状態に戻したいなんて場合でも、
簡単に1ヶ月前のパソコンの状態に戻すことができる機能で、パソコンの設定をいろいろ変更しすぎて、
動作不良になってしまった場合には、システムを復元して、元の状態に戻せるというものです。
しかし、意外に使う機会は少ないですよね。
いざという時にはとても便利な機能ですが、パソコンの状態をその都度保存してあるので、
とても、要領を使います。
つまり、この機能をなくせば、パソコンが軽くなるということです。
1.デスクトップにある「マイコンピュータ」を右クリック
2.プロパティ(R)を選択
3.システムのプロパティという画面から「システムの復元」タブをクリックする。
4.『システムの復元を無効にする』のチェックをはずしOKで閉じます。
※このシステムの復元を無効にすると、システムのバックアップは保存されませんので、常々自分で必要なものをバックアップすることをお勧めいたします。
WindowsXP、パソコンの動きを速くする方法!3件
【画面をクラシックに戻して速くする!】
Windows2000やMeのような従来のデザインに戻すことで、パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ」を選びます。
3.既にテーマというタブが選択されていると思います。
4.プルダウンメニューから「Windows クラシック」を選びます。
5.OKボタンをクリックします。
6.これで完了。
これで画面のデザインは、従来のWindowsのようなデザインに戻り、ウィンドウの操作性も向上します。
【画面の色数を減らしてXPを速くする方法!】
使用できる色数を制限して、パソコンのスピードを上げることができます。
もちろんの色数の制限をしたからといって、画面が見づらくなるという訳ではなく、
通常の作業ではそれほど気になりません。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ(R)」を選びます。
3.「設定」というタブをクリックします。
4.その中にある「画面の色」を16ビットに設定します。
5.これで完了。
パソコンによっては、画面の色を8ビットに設定することも可能ではありますが、8ビットであると、操作に支障ができる場合もありますので16ビットくらいに設定することをおすすめします。
【無駄な装飾機能を減らしてXP速くする方法!】
アニメやスライド、その他文字の影など、普段あまり気に止めることもような無駄な装飾機能を減らすことで、
パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップにある「マイコンピュータ」を右クリック
2.プロパティ(R)を選択
3.システムのプロパティという画面から「詳細設定」タブをクリック
4.パフォーマンスという枠のなかの設定をクリック
5.パフォーマンスオプションという画面がでます。
6.『パフォーマンスを優先する』をクリック
7.すべてOKをクリックします。
なお、フォント(文字、書体)が汚くなった!と思ったら、
『スクリーンフォントの緑を滑らかにする』のチェックすれば改善できます。
Windows2000やMeのような従来のデザインに戻すことで、パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ」を選びます。
3.既にテーマというタブが選択されていると思います。
4.プルダウンメニューから「Windows クラシック」を選びます。
5.OKボタンをクリックします。
6.これで完了。
これで画面のデザインは、従来のWindowsのようなデザインに戻り、ウィンドウの操作性も向上します。
【画面の色数を減らしてXPを速くする方法!】
使用できる色数を制限して、パソコンのスピードを上げることができます。
もちろんの色数の制限をしたからといって、画面が見づらくなるという訳ではなく、
通常の作業ではそれほど気になりません。
1.デスクトップ画面(一番最初の場面)で右クリックをします。
2.その中の「プロパティ(R)」を選びます。
3.「設定」というタブをクリックします。
4.その中にある「画面の色」を16ビットに設定します。
5.これで完了。
パソコンによっては、画面の色を8ビットに設定することも可能ではありますが、8ビットであると、操作に支障ができる場合もありますので16ビットくらいに設定することをおすすめします。
【無駄な装飾機能を減らしてXP速くする方法!】
アニメやスライド、その他文字の影など、普段あまり気に止めることもような無駄な装飾機能を減らすことで、
パソコンのスピードを上げることができます。
1.デスクトップにある「マイコンピュータ」を右クリック
2.プロパティ(R)を選択
3.システムのプロパティという画面から「詳細設定」タブをクリック
4.パフォーマンスという枠のなかの設定をクリック
5.パフォーマンスオプションという画面がでます。
6.『パフォーマンスを優先する』をクリック
7.すべてOKをクリックします。
なお、フォント(文字、書体)が汚くなった!と思ったら、
『スクリーンフォントの緑を滑らかにする』のチェックすれば改善できます。
2006年03月24日
ごみ箱を経由しないで直接ファイルを削除する方法
いらないファイルがあるとき、デスクトップにあるごみ箱に入れてから、
その後、ごみ箱を削除・・・なんて面倒ですよね?
本当にいらないデータであれば、ゴミ箱を経由せず、直接削除してしまいましょう。
方法は簡単で、「Shiftボタン」を押しながら、削除するデータを、ごみ箱にドラッグします。
これでOK!
※ゴミ箱を経由せずに削除したデータは、元には戻りませんので、
データの取扱には、充分注意して下さい。
その後、ごみ箱を削除・・・なんて面倒ですよね?
本当にいらないデータであれば、ゴミ箱を経由せず、直接削除してしまいましょう。
方法は簡単で、「Shiftボタン」を押しながら、削除するデータを、ごみ箱にドラッグします。
これでOK!
※ゴミ箱を経由せずに削除したデータは、元には戻りませんので、
データの取扱には、充分注意して下さい。
パソコンを瞬時に立ち上げる方法
急ぎの作業をしなきゃいけないのに、パソコンが立ち上がらない!
パソコンが立ち上がるまでって、イライラしちゃいますよね。
そんな時は、ボタン1つで、立ち上げる時間を、短くすることができます。
方法は簡単で、パソコンの電源を入れたあと、すぐに「Shiftボタン」を押し続けます。
これだけでOK!
Shiftボタンを押すことで、パソコンの電源を入れた時に、起動する設定になっているプログラムが起動しなくなり、
高速で立ち上げることができます。
パソコンが立ち上がるまでって、イライラしちゃいますよね。
そんな時は、ボタン1つで、立ち上げる時間を、短くすることができます。
方法は簡単で、パソコンの電源を入れたあと、すぐに「Shiftボタン」を押し続けます。
これだけでOK!
Shiftボタンを押すことで、パソコンの電源を入れた時に、起動する設定になっているプログラムが起動しなくなり、
高速で立ち上げることができます。